CXC Marketsの評価|評判・安全性について(シーエックスシーマーケッツ)

CXC Markets(以下、CXC)は、2020年から非常に魅力的なキャンペーンを打ち出し、本格的に日本参入に乗り出してきた海外FX業者です。

「今使っている業者のキャンペーンに不満がある」「そろそろボーナスがなくなりそう」という人にはオススメ。

とはいえ、ある程度海外FXをやってきた人なら「キャンペーンが豪華でも、出金拒否されたり肝心の取引条件がイマイチだったりする業者って多いよね」と感じている人も多いと思います。

CXCをオススメする理由は次の3つです。

  1. キャンペーン・ボーナスが豪華・積極的で出金実績もある
  2. 初心者向きだが取引条件もなかなか良い
  3. 多少準備不足もある新興業者だがサービスに伸び代がある

キャンペーンは期間限定ですが、口座開設ボーナスはなんと2万円です。また、200%入金ボーナスまであるので、限られた元手資金を大幅に増やして取引をスタートできます。

金融ライセンスはしっかり取得しており、資産の分別管理の徹底やゼロカットを採用しているなど、海外FXで安心して取引するための条件は一通りクリア。

取引条件は一般的ですが、口座残高が増えてもレバレッジ制限がなく、ストップレベルゼロなので現在価格から1ポイントの位置にも指値・逆指値注文を置くことができます。

ただし、「スキャルピングは全面禁止」「ロスカット率が50%と高い」「クレジットカードで入出金できない」「取引ツールがMT4のみ」という点が中上級者には不評だと思います。

また、会社情報がほとんど得られないため所在国や会社規模など含め実態が掴めません。

公式サイトも中途半端な状態ですし、取引条件・ルール・サービス内容もまだしっかり定まっておらず、ユーザーに重要な情報がしっかり周知されていません。

本格的に利用できる業者か判断するためには、実績を積み重ね日本人トレーダーからの信頼を得る必要があると思います。

ただし、入出金方法やボーナスなどユーザーから不満の出ているサービスは今後改善予定があるとのこと。

ちゃんと日本語サポートもありますし、CXCの日本進出はどうやら本気のようです。

もうしばらく待つと、しっかりとした業者に大化けする可能性を秘めていますよ。

では、CXCの安全性・信頼性・取引条件・入出金・サポートなどについて詳しく見ていきましょう。最初にメリット・デメリット・ポイントをご覧ください。

メリット

  • 不定期開催のキャンペーンが豪華
  • 口座開設ボーナスはなんと2万円
  • 抽選で200%入金ボーナスも当たる
  • 落選しても100%入金ボーナスが利用可能
  • 金融ライセンスはSVG FSAで取得
  • ゼロカット採用・追証なし
  • セキュリティ対策として2段階認証を採用
  • 資産の分別管理が徹底されている
  • スプレッド・取引コストはまずまず
  • レバレッジ制限なし・ストップレベルゼロ
  • 入出金方法やボーナスなどサービス改善予定あり
  • 日本語サポートあり

デメリット

  • 会社の実態が不明瞭
  • 公式サイトが未完成で分かりにくい
  • 取引条件・ルールの説明不足が多い
  • スワップポイントは期待できない
  • スキャルピングは全面禁止
  • ロスカット率が50%と若干高め
  • 入出金方法がbitwallet・仮想通貨のみ
  • 取引ツールがMT4のみ

ココがポイント

  • どちらかというと初心者向きの業者
  • まだ取引条件・ルール・サービスが定まっていない
  • 本格的に使える業者かどうか判断するのは時期尚早
  • ただし伸び代があるので今後に期待できる

信頼性と安全性

金融ライセンスはSVG FSAで取得|会社所在地は不明

運営会社 CXC Markets Limited
所在地 不明
代表者 不明
金融ライセンス セントビンセント・グレナディーン FSA
登録番号:20877 IBC2017
設立 2015年
資本金 不明

運営会社は2015年に設立したCXC Markets Limitedです。

2020年に入り本格的に日本進出に乗り出すまでは、知名度はほとんどありませんでした。

そのため情報量も圧倒的に不足しており、今のところ会社の正確な所在地すら分かりません。

 

17.法律および管轄区域の管理

本契約は、英領バージン諸島の法律の条件に服するものです。クライアントは無条件に:英領バージン諸島の裁判所がこの契約を管轄し、この契約の法的手続きを決定できることに同意する。英領バージン諸島の管轄に従うことに同意する。(Google翻訳)

出典:Customer Agreement(一部抜粋)

ただ、利用規約を見ると「もし裁判沙汰になったら英領バージン諸島の裁判所で手続しますよ」と記載されています。

英領バージン諸島とは南米カリブ海にある国です。

確証はありませんが、実際のオフィスはこの国にある可能性が考えられます。

 

金融ライセンスはセントビンセントグレナディーンFSA(SVG FSA)で取得していると公式サイトに記載されています。

セントビンセントグレナディーン諸島もカリブ海にある国です。

SVG FSAは、かなりマイナーライセンスなのでお世辞にも信頼性が高いとは言えません。

しかし、反対に信頼性が高く規制の厳しい金融ライセンスを取得しすると、FX業者はハイレバレッジやボーナスといった条件の良いサービスをトレーダーに提供できないというジレンマに悩まされます。

そのため、CXCではこのようなマイナーライセンスを取得することで、一定の信頼性と魅力的なサービスの両立を実現しました。

他社ではBigBossHotForexなどもSVG FSAで金融ライセンスを取得しています。

 

しかし、利用規約を読むと気になる情報がたくさん記載されていることに気づきます。

CXC Marketsは、I-Securities companyを代表して、CXC Markets Limitedとこのドキュメントを実行する当事者との間で契約を締結します。よくお読みください。(Google翻訳)

出典:Customer Agreement(一部抜粋)

冒頭には「i-Securitiescompany」という謎の会社名が。この会社はなんでしょうか?

検索するとインドの銀行や日本の証券会社に似たような名前の会社がヒットします。

 

8.個人情報

クライアントは、会社および他のIFCMグループ会社がクライアントに関するあらゆる種類の保存情報を(コンピューターまたはその他の方法で)保持および操作できること、およびこの情報を使用してアカウントを制御してあらゆる種類の情報を提供できることを理解し、同意しますクライアントのサービス、クライアントのアカウントの制御と分析、クレジットの制限の評価、統計およびその他の分析の実行。クライアントは、会社の目標を達成する必要がある場合、会社がIFCMグループに含まれる他の会社にこの情報を公開する場合があることに同意します。 (Google翻訳)

出典:Customer Agreement(一部抜粋)

「8.個人情報」の箇所には「CXCが取得したトレーダーの個人情報はIFCMグループが自由に閲覧できる」と記載されています。

IFCMグループとはIFC Marketsのことでしょうか?

念のためサポートに問い合わせたところ「何の関係もない」とのこと。

利用規約に記載されている「I-Securities company」「IFCMグループ」と、CXC Markets との関係性について教えてください。IFCMはIFC Marketsのことですか?
こんにちは。何の関係もありません。文中で述べているのはIFC MARKETSではありません。

そうは言っても利用規約に書かれていれば無視することはできません。

個人情報の取り扱いはちょっと心配だと思います。

 

ゼロカットあり|分別管理あり|信託保全なし

CXCはゼロカットを採用しています。

ロスカットが間に合わないほど急激な相場変動が発生し、口座残高がマイナスになってしまったとしても追証(借金)は発生しません。

公式サイトや利用規約にはゼロカットについての記載はありませんが、サポートに確認済みです。

顧客資金と業者資金はしっかり分別管理されます。しかし、信託保全については公式サイトや利用規約に記載されていません。

そのため、万が一CXCが破綻した場合、口座資金を全額返還してもらえる保証はないので注意してください。

 

2段階認証を採用しセキュリティを強化

CXCは2段階認証を採用することでマイページのセキュリティを強化しています。

2段階認証とは、不正アクセスによって個人情報や資金などが盗まれないよう通常のID・パスワード入力に加えパスコードの入力を追加できるセキュリティ対策の一つです。

パスコードはメールかGoogleAuthenticator(Google認証システム)というアプリを使って毎回異なる番号を取得するため、第三者がその番号を予測することは困難です。

Google Authenticator

Google Authenticator
開発元:Google LLC
無料

 

日本の金融庁・関東事務局からの警告なし

今のところ、CXCには日本の金融庁・関東財務局から警告は出されていません。(2020年5月時点)

日本人に人気の海外FX業者の多くは、以下の理由によって日本の金融庁・関東財務局から警告を受けてしまっているのが現状です。

外国証券業者に関する法律第3条により、外国証券業者が国内にある者を相手に証券取引行為を行う場合には、国内に支店等の営業拠点を設け、監督当局の登録を受けなければなりません。本規定に違反した場合は、同法第45条及び第50条の罰則が課せられます。

しかし、登録を受けない外国証券業者であっても、その取引相手が証券会社やその他金融機関等の場合、もしくは証券業者が「勧誘」及び「勧誘に類する行為」をすることなく国内居住者から注文を受ける場合は、国内居住者との取引をすることができます。

ここで言う「勧誘に類する行為」とは、「新聞、雑誌、テレビジョン及びラジオ並びにこれらに類するものによる有価証券に対する投資に関する広告、有価証券に対する投資に関する説明会の開催、口頭、文書又は電話その他の通信手段による有価証券に対する投資に関する情報提供」等が含まれます。

出典:金融庁「外国金融サービス業者が我が国市場に参入するにあたって適用される法規制」

つまり、海外FX業者で取引することは違法ではありませんが、日本語公式サイトを運営していることがマズいということですね。

ただ、警告を受けたからといって、すぐにサービスが終了してしまうような強制力はありません。

今のところ金融庁からの嫌がらせのようなものですね。

 

世界最大級のFX掲示板「FPA」には登録なし

海外最大級のFX掲示板「FPA(Forex Peace Army)」は、海外業者の世界的な評判を知る上でとても参考になるサイトです。

しかし、このサイトにCXCに関するの評価・口コミは掲載されていませんでした。

 

国内トレーダーからの評判多数|やはりボーナスの話題で持ちきり

国内トレーダーからの評判を調査するためTwitter・5ちゃんねるを見たところ、ボーナス関係のレビューで埋め尽くされていました。

さすが口座開設ボーナス2万の威力はすごいですね。

CXCは、このキャンペーンによって一気にユーザーを獲得できたことでしょう。

レビューの主な内容は以下の通りです。

良い評価

  • 口座開設ボーナスが2万ももらえる
  • 200%入金ボーナスが豪華
  • 利益もちゃんと出金できる
  • マーケットクローズ時のスプレッドが優秀
  • ゴールドのスプレッドが優秀

悪い評価

  • 入金せず口座開設ボーナスだけで稼いだ利益の出金には審査に1週間ほどかかる
  • サポートの返事が遅い
  • ボーナスの種類によってはクッション機能がないためロスカットに耐えられない
  • ボーナスの利用条件が不透明でEA禁止を理由に出金拒否された
  • スリッページが気になる

スプレッドはなかなか評判が良いのですが、スリッページがヒドいとの指摘があります。取引条件についてのレビューは、今のところこの程度です。

それよりも、多くの人が「ボーナスで稼いだ利益を出金できるかどうか?」の方に気が回っているようです。

そこで問題になったのが、ボーナス利用条件の説明不足。

ボーナスを使って稼いだ利益を出金する際、公式サイトや利用規約には一切記載されていないルールを後から提示され、出金拒否を受けたというトレーダーが結構います。

特にボーナスを使った取引ではEAの使用が禁止されています。

また、公式サイトは機能しないリンクが多く、まだまだ作成中といった状況です。

そのため、今後も「ユーザーに取引条件やルールが正しく周知されない → 後から利用規約違反を指摘され出金拒否となる」といったパターンが多発する可能性が考えられます。

特にボーナスで取引する前には、トレードスタイルをサポートセンターにしつこく確認したほうが良いでしょう。

 

277名無しさん@お金いっぱい。2020/05/18(月) 20:43:02.47ID:o4XSOhUO0
えっCXCの出金報告はまだなしなの?

279名無しさん@お金いっぱい。2020/05/18(月) 21:05:41.20ID:8OWC2+3a0
えっCXCの出金まだ期待してるの?

282名無しさん@お金いっぱい。2020/05/18(月) 21:24:51.72ID:9K6iiDHu0
CXCマジかぁ、、、3万頑張って稼いだのによ
ね~の人20万くらい利益でてたよな、しかも入金してた
可哀想

出典:5ちゃんねる

324名無しさん@お金いっぱい。2020/05/21(木) 00:27:55.23ID:DxonzFRs0
みんなcxc行ったから今月中にもメンテナンスからの~ドローん

325名無しさん@お金いっぱい。2020/05/21(木) 00:42:21.08ID:ZEhbsvnb0
CXCのボーナスなんてクッション機能無いから意味無いでしょ。

326名無しさん@お金いっぱい。2020/05/21(木) 00:45:38.93ID:+G5hrdX+0
CXCも抽選で200%ボーナスが当選する。
常時の100%ボーナスについてはクッション無いけど、200%ボーナスについてはクッションある。
ただ、出金したら両建チェックを1週間かけてやるみたい。

255名無しさん@お金いっぱい。2020/05/19(火) 17:54:05.34ID:68v+cxqQ0
CXC Markets詐欺確定ぽいなw

出典:5ちゃんねる

 

取引条件とルール

公式サイト
口座名
STP
standard
PRO
profession
ECN
special
申込フォーム
口座名
ボーナス
口座
スタンダード
口座
- ZERO
口座
取引
コスト

口座管理
手数料
無料
取引手数料
(1ロットあたり)
無料 片道4ドル
スプレッド
1.3pips 1.8pips 0pips
取引
条件



取引形態 NDD STP NDD ECN
最大
レバレッジ

500倍 100倍
通貨ペア 50銘柄
最小
取引数量
0.01ロット
最大
取引数量
50ロット
最大
保有数
200
ロット
100
ロット
200
ロット
両建て
スキャルピング -
自動売買・EA -
取引
ツール

パソコン
MT4(Windows)
スマホ
MT4(Android・iOS)
資金
管理
マージン
コール
-
ロスカット 50%
ゼロカット
口座通貨 JPY・USD
入出金 入出金方法 bitwallet
仮想通貨
最低入金額 100ドル 500ドル
最低出金額 -
資産
保護
分別管理
信託保全 -
サポート 電話 -
メール
チャット
その他 -
デモ口座
ボーナス 口座開設
ボーナス
対象
入金
ボーナス
対象
-

※1ロット=10万通貨

口座名が統一されておらず分かりにくい

CXCの口座タイプは、公式サイトと口座開設フォームで名称が異なるので注意してください。

公式サイトにおける「STP-standard口座」とは、申込フォームにおける「スタンダード口座」「ボーナス口座」のことです。

「ボーナス口座」とは、口座開設ボーナス2万円を使った取引専用口座と考えてください。取引条件は「スタンダード口座」と同一です。

また、公式サイトにおける「ECN special口座」とは、申込フォームにおける「ZERO口座」のことです。

「PRO-profession口座」は、上記2口座の中間タイプともいうべき位置付けの口座ですが、サポート曰く「あまり意味のない口座」なのでスタンダード口座の開設をオススメするとのこと。

どうしても口座開設したければサポートに連絡してください。「PRO-profession口座」は申込フォームやマイページからは口座開設できません。

なんだかゴチャゴチャしてて分かりにくいですね。

口座体系や取引条件はいずれリニューアルされる可能性があると思います。

 

最大レバレッジは500倍と一般的|ロスカット率は50%とやや高め

取引形態には透明性の高いNDD方式が採用されています。

最大レバレッジはスタンダード口座・ボーナス口座が500倍、ZERO口座が100倍です。レバレッジはいつでもマイページ変更可能。

最大レバレッジ500倍というのは海外FX業者では結構一般です。

ただ、ロスカット率は20〜30%という海外FX業者が多い中、CXCの50%というのはちょっと高めだと思います。

 

通貨ペアは50銘柄|その他の主要CFD銘柄も一通り取引可能

CXCの取扱銘柄一覧

通貨ペア 50銘柄
貴金属 4銘柄
仮想通貨 5銘柄
エネルギー 1銘柄
株式 10銘柄
株価指数 14銘柄

※2020年5月時点

取扱通貨ペア(クロス円)

AUD/JPY NZD/JPY
CAD/JPY SGD/JPY
CHF/JPY TRY/JPY
EUR/JPY USD/JPY
GBP/JPY ZAR/JPY

取扱通貨ペア(クロスカレンシー)

AUD/CAD GBP/CHF
AUD/CHF GBP/NZD
AUD/NZD GBP/USD
AUD/USD NZD/CAD
CAD/CHF NZD/CHF
EUR/AUD NZD/USD
EUR/CAD USD/CAD
EUR/CHF USD/CHF
EUR/DKK USD/CNH
EUR/GBP USD/DKK
EUR/HUF USD/HKD
EUR/MXN USD/HUF
EUR/NOK USD/MXN
EUR/NZD USD/NOK
EUR/PLN USD/PLN
EUR/TRY USD/RUB
EUR/USD USD/SEK
EUR/ZAR USD/SGD
GBP/AUD USD/TRY
GBP/CAD USD/ZAR

+ 通貨記号一覧

AUD:豪ドル、CAD:カナダドル、CHF:スイスフラン、CNH:オフショア人民元、DKK:デンマーククローネ、EUR:ユーロ、GBP:英ポンド、HKD:香港ドル、HUF:ハンガリーフォリント、JPY:日本円、MXN:メキシコペソ、NOK:ノルウェークローネ、NZD:ニュージーランドドル、PLN:ポーランドズヴォティ、RUB:ロシアルーブル、SEK:スウェーデンクローナ、SGD:シンガポールドル、TRY:トルコリラ、USD:米ドル、ZAR:南アフリカランド

取扱銘柄は、通貨ペア(法定通貨)・仮想通貨・株式・株価指数・貴金属・エネルギーです。

通貨ペアが50銘柄と一番多く、その他CFDは主要銘柄のみ取り扱っている感じですね。

クロス円が充実していますが、全体的に一般的な海外FX業者の商品ラインナップと言えるでしょう。

 

スプレッドは一般的|ZERO口座の取引手数料は1ロットあたり往復8ドル

一般向け口座

1万通貨あたりの取引コスト

スタンダード口座

スタンダード口座

スタンダード口座
USD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.8~2.0pips 1.2~1.4pips 1.5~1.6pips
トータル 180~200円 120~140円 150~160円
EUR/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 2.0~2.5pips 1.3~1.5pips 1.9~2.3pips
トータル 200~250円 130~150円 190~230円
CAD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 2.1~2.3pips 1.6~1.8pips 3.0~3.2pips
トータル 210~230円 160~180円 300~320円
AUD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 2.2~2.4pips 1.6~1.8pips 3.0~3.2pips
トータル 220~240円 160~180円 300~320円
CHF/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 2.2~2.5pips 1.5~1.9pips 2.7~3.2pips
トータル 220~250円 150~190円 270~320円
GBP/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 2.1~2.7pips 1.0~1.8pips 3.2~3.4pips
トータル 210~270円 100~180円 320~340円
NZD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 2.5~2.9pips 1.8~2.0pips 3.0~3.4pips
トータル 250~290円 180~200円 300~340円
EUR/USD 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.7~2.0pips 1.0~1.2pips 1.6~1.8pips
トータル 182~214円 107~128円 171~193円

※ スプレッドは2020年5月22日20時時台の変動幅。 1米ドル107円として計算。小数点以下四捨五入。

中上級者向け口座

1万通貨あたりの取引コスト

ZERO口座

ナノスプレッド口座

XM Zero口座
USD/JPY 往復手数料 0.8ドル 0.6ドル 1ドル
スプレッド 0.2~0.4pips 0.2~0.4pips 0.0~0.1pips
トータル 106~126円 84~104円 107~117円
EUR/JPY 往復手数料 0.8ドル 0.6ドル 1ユーロ
スプレッド 0.5~0.7pips 0.2~0.3pips 0.2~0.5pips
トータル 136~156円 84~94円 137~167円
CAD/JPY 往復手数料 0.8ドル 0.6ドル 1カナダドル
スプレッド 0.6~0.8pips 0.4~0.6pips 1.3~1.4pips
トータル 146~166円 104~124円 207~217円
AUD/JPY 往復手数料 0.8ドル 0.6ドル 1豪ドル
スプレッド 0.6~0.8pips 0.4~0.6pips 0.4~1.4pips
トータル 146~166円 104~124円 110~210円
CHF/JPY 往復手数料 0.8ドル 0.6ドル 1スイスフラン
スプレッド 0.9~1.2pips 0.5~0.7pips 1.0~1.2pips
トータル 176~206円 114~134円 211~231円
GBP/JPY 往復手数料 0.8ドル 0.6ドル 1ポンド
スプレッド 0.6~1.4pips 0.4~0.6pips 0.5~0.9pips
トータル 146~226円 104~124円 181~221円
NZD/JPY 往復手数料 0.8ドル 0.6ドル 1NZドル
スプレッド 1.1~1.4pips 0.6~0.8pips 1.9~2.1pips
トータル 196~226円 124~144円 256~276円
EUR/USD 往復手数料 0.8ドル 0.6ドル 1ユーロ
スプレッド 0.2~0.4pips 0.1~0.3pips 0.0~0.1pips
トータル 107~128円 75~96円 117~128円

※ スプレッドは2020年5月22日20時時台の変動幅。 1ドル107円・1ユーロ117円・1加ドル77円・1豪ドル70円・1スイスフラン111円・1ポンド131円・1NZドル66円として計算。小数点以下四捨五入。

ここでは代表的な通貨ペアの往復手数料・スプレッドをもとに、1万通貨あたりの取引にかかるトータルコストを計算し他社と比較しました。

スタンダード口座は取引手数料無料、ZERO口座は1ロット10万通貨あたり往復8ドル(0.1ロット1万通貨の場合は往復0.8ドル)の取引手数料が発生します。

CXCのスプレッドは、スタンダード口座・ZERO口座どちらもAXIORYとXM Tradingの中間といった感じです。トータルコストも同様です。

ただし、スリッページが多いのと評判があります。見かけのスプレッド以上に、予期せぬコストを負担する可能性があるため注意してください。

あまりにスリッページが気になるようであれば、普段のスプレッドは若干広めですがスリッページがほとんど発生しないXM Tradingなどがオススメです。

Rawスプレッドアカウントは、0ポイントの差で取引商品を提供し、100,000の取引量ごとに3.5アカウント通貨を請求します。(Google翻訳)

出典:CXC Market公式サイト(一部抜粋)

ちなみに、CXC公式サイトには「Rawスプレッドアカウントは1ロットあたり3.5ドル」との記載があります。

以前の取引条件でしょうか?現在の公式サイトには、このような実情にそぐわない情報がたくさん記載されているので注意してください。(2020年5月時点)

 

スワップポイントには期待できない

スワップポイントの比較

1万通貨あたりのスワップポイント

CXC

XM Trading

SBI FXトレード
USD/JPY 0円 -35円 -21円 -38円 8円 -11円
EUR/JPY -38円 1円 -42円 -21円 -15円 10円
CAD/JPY -16円 -28円 -24円 -38円 3円 -10円
AUD/JPY 0円 -26円 -21円 -35円 3円 -10円
CHF/JPY -45円 -8円 -64円 -27円 -15円 12円
GBP/JPY 0円 -38円 -27円 -44円 4円 -12円
NZD/JPY 1円 -26円 -19円 -35円 3円 -11円
EUR/USD -48円 2円 -51円 -12円 -20円 15円
TRY/JPY 2円 -6円 - - 10円 -15円
ZAR/JPY 4円 -21円 - - 5円 -6円

※ 2020年5月21日時点の1万通貨あたりのスワップポイント。 1ドル107円・1ユーロ117円・1加ドル77円・1豪ドル70円・1スイスフラン111円・1ポンド131円・1NZドル66円・1トルコリラ16円・1南アランド6円として計算。小数点以下四捨五入。

上記はCXCのスワップポイントを、海外FX業者XM Trading・国内FX業者SBI FXトレードと比較したものです。

CXCはスワップポイントの有利なトルコリラ円・南アフリカランド円を取り扱っていますが、国内FX業者のほうがたくさんもらえます。

その他の通貨ペアも受取金額は微々たるもので、支払金額ばかりが高額です。

CXCではスワップポイントを狙った長期トレードは期待できません。

 

スキャルピングは禁止|ただしその他の取引制限は比較的緩やか

サポートに確認したところ、CXCではスキャルピングを全面的に禁止しているようです。

そのため、中上級者の人には少々使いづらい業者だと思います。

ネットには「CXCはスキャルピングに最適」と解説しているブログもあるので注意してください。

スキャルピングで得た利益は利益没収・出金拒否の対象となります。

 

ただし、その他の取引制限は比較的緩やかです。

「ボーナス口座」以外であれば、EAを使った自動売買に制限はありません。「ボーナス口座」でEAを使ってしまうと出金拒否の対象になるので注意してください。

また、CXCには「レバレッジ制限なし」「ストップレベルゼロ」というメリットもあります。

レバレッジ制限とは、口座残高や取引ボリュームが高額になるほど最大レバレッジが下げられてしまうというルールのこと。

たいていどこの海外FXにもあるルールですがCXCには存在しません。

5.3 証拠金要件

会社はクライアントに事前に通知することなくいつでも証拠金要件を変更でき、いつでも追加の証拠金を要求できます(誓約を増やすため)。通常、このような一般的な変更は、会社のサイトで公開されます。会社は、クライアントに関する支払いや費用を含む、クライアントの会社に対する支払い義務を満たすために、いつでもクライアントのポジションを清算することができます。

出典:利用規約(一部抜粋)

ただ、利用規約には「CXCはいつでもレバレッジを変更できる」と記載されています。

そのため、経済状況や世界的イベントがあった場合には、ユーザーに周知した上で一定期間レバレッジを制限されることもあるので注意してください。

これは海外FX業者ではよくあることです。

次にストップレベルとは、指値・逆指値注文を置くことができない価格帯のことを指します。

値は業者・通貨ペアによって異なり、通常は現在価格から上下に何ポイントという形で制限されていることがほとんどです。

CXCはこのストップレベルがゼロなので、現在価格から1ポイントの地点にも指値・逆指値注文を置くことができます。

 

取引ツール・アプリ

取引ツールはMT4のみ

取引ツール タイプ 対応機種・OS
MT4 ダウンロード Windows
ブラウザ 汎用
アプリ Android・iOS

取引ツールはMT4(MetaTrader4)のみです。

パソコンはWindows対応のダウンロードタイプ、Windows・mac対応のブラウザタイプの2種類、スマホはAndroid・iOS対応の専用アプリがリリースされています。

この内、自動売買のEAやカスタムインジケータのインストールができるのはWindows対応のダウンロードタイプだけです。

 

サポートツールは経済指標カレンダーのみ

取引をサポートする各種計算ツールやマーケット情報はありません。

唯一マイページに日本語に対応した経済指標カレンダーがあるのみです。

 

キャンペーン・ボーナス

2020年5月時点で開催中のキャンペーンは以下の3種類です。

  • 口座開設ボーナス2万円
  • 200%入金ボーナス
  • 100%入金ボーナス

※2020年5月時点

それぞれのキャンペーンを解説する前に、重要なポイントを3つお伝えします。

ポイント

  • キャンペーンは不定期開催
  • ZERO口座は対象外
  • ボーナスは出金不可

まず、どのキャンペーンも不定期開催です。CXCがどの程度の頻度でキャンペーンを開催する業者なのかも今のところ分かりません。

ただし、サポート曰く第2弾・第3弾の予定もあるとのことなので、今回見逃してしまった人は次回のキャンペーン開催まで口座開設を待ってみるのも良いでしょう。

次に、ZERO口座はキャンペーンの対象外です。

中上級者向けの口座はボーナス対象外の業者が多いので、これはそれほどめずらしいことではありません。

あと、ボーナスを出金することはできません。これも海外FX業者では結構一般的なルールです。

では、それぞれのキャンペーンの内容を詳しく解説していきます。

 

口座開設ボーナス2万円(2020年5月12日まで)

基本ルール

  • 2020年5月12日までの期間限定
  • 対象口座はボーナス口座のみ
  • ボーナスの金額は2万円
  • ボーナスは出金不可
  • ボーナス有効期限は1ヶ月

ボーナスで出した利益の出金ルール

  • 利益は3ロット以上の取引達成で出金可能。
  • 利益は3万円までなら出金可能
  • 出金するとボーナス消滅・3万円を超える利益の取り扱いは以下の通り
  • 未入金の場合:3万円を超える利益は自動消滅。
  • 入金済の場合:3万円を超える利益はボーナスに自動変換

口座開設ボーナスの金額は破格の2万円です。

多くのトレーダーがこのキャンペーンを目当てに口座開設していると思います。

手続はキャンペーン期間中に「ボーナス口座」という口座開設ボーナス専用口座を開設するだけ。

このボーナスには1ヶ月の有効期限があるので注意してください。

また、ボーナス自体は出金できませんし、ボーナスで出した利益を出金する際も上記のような条件付きです。

出金できる利益は3万円まで。

3万円を超える利益は、資金を入金しているかしていないかで「消滅」か「ボーナスに変換」されるか異なります。

 

200%入金ボーナス(2020年5月30日まで・当選者のみ

基本ルール

  • 2020年5月30日までの期間限定
  • 対象口座はスタンダード口座のみ
  • 対象者は入金申請をした人から抽選で決定
  • ボーナスの金額は入金額の200%
  • ボーナスは出金不可
  • ボーナスの有効期限は1ヶ月
  • ボーナスの上限は200万円
  • クッション機能あり

ボーナスで出した利益の出金ルール

  • 利益は10ロット以上の取引達成で出金可能
  • 利益は無制限に出金可能

数ある海外FX業者の中でも、資金を3倍にできる200%入金ボーナスを開催できる業者は片手で数えられる程度しか存在しません。

CXCもそんな貴重な業者の一つです。

ただし、対象口座はスタンダード口座のみ。また、期間限定かつ抽選です。

対象者はキャンペーン期間中にスタンダード口座に入金した人から抽選で選ばれ、見事当選すれば通知が届きます。

先ほどの口座開設ボーナス同様、この200%入金ボーナスにも1ヶ月の有効期限があるので注意してください。ボーナス上限も200万円までです。

また、ボーナス自体は出金できませんし、ボーナスで出した利益を出金する際も上記のような条件付きです。

ただし、口座開設ボーナスとは違い、200%入金ボーナスを使って出した利益は無制限に出金可能です。

さらにクッション機能がついているので、このボーナスを使ってロスカットに耐えることができます。

 

100%入金ボーナス(2020年5月30日まで・当選者以外)

基本ルール

  • 2020年5月30日までの期間限定
  • 対象口座はスタンダード口座のみ
  • 対象者は200%入金ボーナス対象者以外
  • ボーナスの金額は入金額の100%
  • ボーナスは出金不可
  • ボーナスに有効期限なし
  • ボーナスに上限なし
  • クッション機能なし

ボーナスで出した利益の出金ルール

  • 利益は10ロット以上の取引達成で出金可能
  • 利益は無制限に出金可能

200%入金ボーナスに落選したという人も安心してください。資金を2倍にできる100%入金ボーナスが利用できます。

こちらも対象口座はスタンダード口座のみですが、先ほどの200%入金ボーナスとは異なりボーナス有効期限・ボーナス上限がないという点がメリットです。

ただし、今のところクッション機能が付いていないため、このボーナスを使ってロスカットに耐えることはできません。

近々クッション機能付きのボーナスにグレードアップする予定があるそうなので期待しましょう。

 

口座開設と入出金

口座開設手順・必要書類

ここでは口座開設・本人確認の手順を解説します。

所要時間は口座作成だけなら数分です。

本人確認には以下の書類の画像データが必要となるので、あらかじめ用意しておいてください。

必要書類

本人確認書類

  • パスポート
  • 運転免許証
  • 国民IDカードなど

現住所確認書類

  • 公共料金請求書
  • 銀行明細書
  • クレジットカード明細書

 

では、口座開設の手順を解説します。

公式サイトトップにあるリアル口座開設をクリックしてください。

 

一番上にある口座種類は「個人or法人」から選択してください。

あとは性別・氏名・居住国・住所・電話番号・メールアドレス・マイページのパスワードを入力し、利用規約同意にチェックを入れたら次へボタンをクリックしてください。

 

マイページが作成され、自動的にログインします。

必要書類をアップロードするので、画面上の写真付き本人確認書類をクリックしてください。

 

一番上の項目は写真付き本人確認書類が選択されていると思います。

本人確認書類に記載されている、有効期限・証明書番号を入力します。

証明書の種類は「パスポートor個人番号カード(マイナンバー等)」から選択します。

運転免許証の場合は、個人番号カード(マイナンバー等)を選択すればOKです。

あとは発行国を選択したら、本人確認書類両面の画像ファイルそれぞれ選択し、アップロードをクリックしてください。

 

次に、一番上の項目をご住所確認書類に切り替えてください。

居住国・住所・郵便番号を入力し、現住所確認書類の画像ファイルを選択したら、アップロードをクリックしてください。

 

承認されるまでしばらく待ちます。

平日営業日なら最短当日中には完了すると思います。

 

ちなみに、マイページのログインナンバーとパスワードは、控えがメールで届いています。

また、別メールでメール認証のためのリンクが送られてきているので、本文中にあるClick here to verify your emailをクリックしておいてください。

 

次に取引口座を開設します。

マイページ左側メニューにある口座>ライブ口座開設をクリックし、口座の種類を「リアルorデモ」から選択してください。

 

口座タイプ・レバレッジ・口座通貨を選択し、次へをクリックしてください。

 

最終確認画面です。

間違いなければ次へをクリックしてください。

 

これで口座開設完了です。

MT4のログインに必要なID・パスワード・サーバー名が画面常に表示されます。

メールでも届くので、大切に保管してください。

 

入出金方法はbitwalletと仮想通貨の2種類のみ

入出金方法 口座
反映時間
入出金
手数料
入金 bitwallet 数分

数時間
無料
仮想通貨 Bitcoin
Ripple
Ethereum
Litecoin
出金 bitwallet 数日
仮想通貨 Bitcoin
Ripple
Ethereum
Litecoin

※2020年5月時点

CXCの入出金方法は、今のところbitwallet・仮想通貨の2種類しかありません。

仮想通貨を保有していなければ入出金方法はbitwallet一択となりますので、事前にアカウントを作成しておきましょう。

bitwalletは多くの海外FX業者の入出金方法に採用されている便利で低コストなオンラインウォレットです。

まだ持っていない人はこの機会に作っておくと今後業者を乗り換える際にも便利ですよ。

アカウント作成方法は以下の記事を参考にしてください。

海外FXの入出金はbitwalletが早いしおすすめ(ビットウォレット)アカウント作成〜出金方法

海外FX業者を利用する際の資金の入出金には、bitwallet(ビットウォレット)を利用するのが非常に便利です。 入金・出金のどちらも早く、手数料が安い。 むしろ、クレジットカード・デビットカード以外 ...

続きを見る

CXCの入出金手数料はすべて無料です。

ただし、bitwallet側での入出金、仮想通貨の送受信にかかるコストは自己負担となります。

また、口座反映には多少時間がかかります。これはCXC内部で手続やチェックを実施するためです。入金は数分〜数時間、出金は数日みておくと良いでしょう。

ただし、口座開設ボーナスを使って出した利益を出金する際は審査のため1週間程度時間を要するとのこと。

トレーダーにはこのルールがあまり浸透しておらず、「CXCは出金が遅い」との評判につながっているようです。

ちなみに、今後はさらに入出金コストがお得になるクレジットカード・デビットカード・国内銀行送金に対応する予定があるそうです。

しばらくはbitwalletでやり過ごしましょう。

 

カスタマーサポート

日本語サポートはメールとチャットの2種類のみ

日本語対応 日本語対応時間
メール 平日9〜18時
チャット

サポートセンターの窓口は、メールとチャットの2種類です。

チャットはマイページにあるヘルプデスクから利用します。

どちらも日本語に対応しており営業時間は平日9〜18時です。

レスポンスは国内トレーダーの評判には反して非常に早いと思います。

どうやらキャンペーン開催に伴い口座開設者が殺到したため、一時サポートセンターがパンク状態だったようです。

また、新興業者にありがちなことですが、ボーナス不正利用・不正受給が相次いでおり、これらのチェックにも人手が割かれていたとのこと。

今はだいぶ落ち着いてきたようなので、スムーズにボーナス反映・入出金に対応してもらえると思います。

 

ボーナスを活用して取引しないと損!

海外FXの口座開設ボーナス比較

海外FX業者の中には、

  • 口座開設だけで10000円
  • 入金額の100%ボーナス

など、知らないと損をするお得なボーナスを実施しているところが沢山あります。

信頼性の高い業者のみを厳選して紹介しているので、今一番お得なキャンペーンを見つけてください。

 

2020年!安全かつ人気のおすすめFX海外業者ランキング

海外FXおすすめ業者ランキング

FX海外業者で最も重要視しなければいけないのは次の3つです。

  • 業者の安全性・信頼性
  • スプレッド・取引コストの安さ
  • ボーナス・日本語サポートの有無

しかし、海外業者は情報が少ないため、どこが人気で優良な業者なのかわからない人がとても多いです。

当サイトを見てくれた人だけに、日本だけでなく海外でも知名度がある本当に人気のおすすめ海外業者を紹介します。

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