is6comのスプレッド徹底解説!FXで早朝や経済指標発表時など広がるタイミングを検証

この記事ではis6comのスプレッドについてさまざまな角度から徹底調査しました。

結論から言うと、is6comのスプレッド・取引コストは他社と比べてそれほどお得ではありません。

固定スプレッドの業者であれば、iFOREXGemForexといった業者のほうが、通貨ペア全般的にスプレッドが狭いため取引コストは安く済みます。

また、is6comは本来変動制スプレッドを採用している業者です。

平常時は固定スプレッドを提供できますが、深夜・早・朝週末・週明け・経済指標発表時などのタイミングでは、他社同様スプレッドは大きく拡大します。

そのため、is6comは取引コストが多少かかることを承知の上、最大レバレッジ1,000倍・200%入金ボーナス目的のサブ口座として利用すると良いかと思います。

is6comの詳細はこちら

is6comの評価|評判・安全性について(アイエスシックスコム)

タックスヘイブン(租税回避国)として有名なセーシェルに本拠地を構える「is6com」は、2016年に設立された新しい海外FX業者です。 メリット 日本語対応が完璧な日本人フレンドリーな業者 最大レバレ ...

続きを見る

 

is6comのスプレッドを口座タイプごとに徹底解説

取引条件・取引手数料・スプレッドの違い

is6comの口座タイプ

マイクロ口座 スタンダード口座
取引形態 DD方式
最大レバレッジ 1,000倍(※レバレッジ制限あり)
1ロットの単位 1,000通貨 100,000通貨
最小取引数量 50通貨
(0.05ロット)
1,000通貨
(0.01ロット)
取引手数料 無料
スプレッド 変動制(ほぼ固定)
2.0pips(米ドル円)
変動制(ほぼ固定)
1.6pips(米ドル円)

+ 口座残高によるレバレッジ制限

口座残高 レバレッジ
20,000ドル以下 1000倍
20,000ドル以上 500倍
50,000ドル以上 200倍
100,000ドル以上 100倍

is6comの口座タイプはマイクロ口座スタンダード口座の2種類あります。取引形態は、国内FX業者と同じDD方式です。

どちらの口座も取引手数料無料最大レバレッジ1,000倍(口座残高によるレバレッジ制限はあり)という好条件。両者の違いは、主に取引単位とスプレッドです。

マイクロ口座は最小取引数量50通貨という少額から取引できる反面、米ドル円のスプレッドは2.0pipsと若干広めです。

スタンダード口座は最小取引数量1,000通貨で、米ドル円のスプレッドは1.6pipsです。ほとんどのユーザーが、このスタンダード口座を選択します。

 

全取扱銘柄の平均スプレッド一覧

メジャー通貨ペアの平均スプレッド

マイクロ口座 スタンダード口座
USDJPY 2.0pips 1.6pips
EURJPY 2.9pips 2.3pips
GBPJPY 3.9pips 3.1pips
AUDJPY 3.7pips 2.9pips
CADJPY 3.8pips 3.0pips
CHFJPY 3.6pips 2.9pips
NZDJPY 3.9pips 3.1pips
EURUSD 1.9pips 1.5pips

その他通貨ペアの平均スプレッド

マイクロ口座 スタンダード口座
AUD/CAD 4.7pips 3.8pips
AUD/CHF 4.4pips 3.5pips
AUD/NZD 4.3pips 3.4pips
AUD/USD 2.5pips 2.0pips
EUR/AUD 4.3pips 3.4pips
EUR/CAD 4.6pips 3.7pips
EUR/CHF 3.2pips 2.5pips
EUR/GBP 2.5pips 2.0pips
EUR/NZD 6.8pips 5.5pips
EUR/USD 1.9pips 1.5pips
EUR/ZAR 190.0pips 185.0pips
GBP/AUD 6.1pips 4.8pips
GBP/CAD 6.4pips 5.1pips
GBP/CHF 5.1pips 4.4pips
GBP/NZD 9.2pips 7.6pips
GBP/USD 3.1pips 2.4pips
NZD/USD 3.4pips 2.7pips
USD/CAD 2.7pips 2.1pips
USD/CHF 2.9pips 2.3pips
USD/CNH 25.5pips 21.0pips
USD/HKD 18.5pips 15.0pips
USD/MXN 60.0pips 55.0pips
USD/SGD 5.6pips 4.5pips
USD/TRY 20.4pips 18.9pips
USD/ZAR 85.0pips 80.0pips
ZAR/JPY 3.3pips 2.8pips

上記はis6comが公表する全取扱銘柄の平均スプレッド一覧です。

取扱銘柄はFX(為替)のみで、株式・貴金属・株価指数・仮想通貨などは取扱っていません。

is6comは変動制スプレッドを採用していますが、どちらの口座も基本的に固定スプレッドと考えてOKです。

is6comは国内FX業者と同じDD方式を採用する業者なので、スプレッドは自社で自由に設定できます。

DDとはディーリングデスクのことで、「パソコン画面に張り付いて顧客とマーケットの取引を仲介している専門部署・専門システムのある業者」とでもイメージすると良いでしょう。相対取引とも言います。

このDD方式のメリットは、全ての注文を一旦業者が呑み、顧客同士の注文をぶつけることで、高い約定力と安定したスプレッドをトレーダーに提供できること。

ただし、顧客と業者の利益は相反しており、「顧客の利益は業者の損失」「顧客の損失は業者の利益」です。信頼性に欠けるDD業者で、稼ぎすぎると突然取引制限をかけられてしまうこともあります。

is6comではストップ狩りやディーラーによる悪意あるスプレッド拡大の噂はありませんが、たびたび約状拒否・リクオートは発生するようです。

 

実測スプレッドから取引コストを計算してみた

もっと具体的な取引コストの金額が知りたい。

ここではis6comスタンダード口座で発生する1万通貨当たりの取引コスト(スプレッド+取引手数料)計算し、海外FX業者9社と比較しました。計算・比較の条件は次の通りです。

条件

  • 取引手数料無料のスタンダード口座で比較
  • スプレッドは2020年4月14日12時台で計測
  • 取引コストは1ドル107円で計算
  • プロモーションの有無も考慮

is6comスタンダード口座を他社と比較

取引コスト(1万通貨あたり)
USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY CAD/JPY EUR/USD

is6com
160円 230円 310円 290円 300円 161円

GemForex
170円 180円 220円 160円 200円 182円

iFOREX
70円 120円 230円 300円 200円 118円

Axiory
140~150円 140~150円 240~260円 180~200円 210~250円 118~128円

TitanFX
130~140円 150~170円 270~280円 160~180円 240~250円 139~150円

LAND-FX
90~100円 130~140円 210~250円 200~230円 400~420円 96~107円

FBS
220~250円 170~190円 410~520円 220~260円 290~320円 64~75円

XM Trading
通常
150~160円
通常
190~210円
通常
340~360円
通常
340~350円
通常
310~340円
通常
182~214円
ELITE
92~102円
ELITE
132~152円
ELITE
282~302円
ELITE
282~292円
ELITE
252~282円
ELITE
124~156円

BigBoss
通常
160~180円
通常
200~220円
通常
260~270円
通常
230~250円
通常
270~290円
通常
171~193円
ボーナス考慮
117~137円
ボーナス考慮
157~177円
ボーナス考慮
217~227円
ボーナス考慮
187~207円
ボーナス考慮
227~247円
ボーナス考慮
128~150円

+ 内訳(実測スプレッドと取引手数料)

USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY CAD/JPY EUR/USD

is6com
1.6
無料
2.3
無料
3.1
無料
2.9
無料
3.0
無料
1.5
無料

GemForex
1.7
無料
1.8
無料
2.2
無料
1.6
無料
2.0
無料
1.7
無料

iFOREX
0.7
無料
1.2
無料
2.3
無料
3.0
無料
2.0
無料
1.1
無料

Axiory
1.4~1.5
無料
1.4~1.5
無料
2.4~2.6
無料
1.8~2.0
無料
2.1~2.5
無料
1.1~1.2
無料

TitanFX
1.3~1.4
無料
1.5~1.7
無料
2.7~2.8
無料
1.6~1.8
無料
2.4~2.5
無料
1.3~1.4
無料

LAND-FX
0.9~1.0
無料
1.3~1.4
無料
2.1~2.5
無料
2.0~2.3
無料
4.0~4.2
無料
0.9~1.0
無料

FBS
2.2~2.5
無料
1.7~1.9
無料
4.1~5.2
無料
2.2~2.6
無料
2.9~3.2
無料
0.6~0.7
無料

XM Trading
1.5~1.6
無料
1.9〜2.1
無料
3.4〜3.6
無料
3.4〜3.5
無料
3.1〜3.4
無料
1.7〜2.0
無料

BigBoss
1.6~1.8
無料
2.0~2.2
無料
2.6~2.7
無料
2.3~2.5
無料
2.7~2.9
無料
1.6~1.8
無料

※ 上段:実測スプレッド(pips)
※ 下段:取引手数料

+ 口座タイプとスペック

口座名 取引
手数料
スプレッド 最大
レバレッジ
最小
取引数量
最小
入金額
ロス
カット

is6com
スタンダード 無料 原則
固定
1,000倍 1,000
通貨
1ドル 50%

GemForex
オールインワン 無料 原則
固定
1,000倍 1,000
通貨
1ドル 20%

iFOREX
- 無料 原則
固定
400倍 750
通貨から
1万円 0%

Axiory
スタンダード 無料 変動制 400倍 1,000
通貨
2万円以下は
手数料発生
20%

TitanFX
スタンダード 無料 変動制 500倍 1,000
通貨
200ドル 20%

LAND-FX
Live 無料 変動制 500倍 1,000
通貨
3万円 30%

FBS
スタンダード 無料 変動制 3,000倍 1,000
通貨
100ドル 20%

XM Trading
スタンダード 無料 変動制 888倍 1,000
通貨
5ドル 20%

BigBoss
スタンダード 無料 変動制 555倍 1,000
通貨
なし 20%

多くの海外FX業者は変動制スプレッドを採用しているので、注文のタイミングによって取引コストも常時増減します。

上記の中では、is6com・GemForexiFOREXの3社は原則固定スプレッドなので、平常時であればいつ注文しても取引コストは同じ金額です。

ただ、is6comはこの3社の中では全体的に取引コストが最も高い業者でした。(米ドル円に限ってはGem Forexよりは若干お得)そのほかの取引条件・サービスでもGemForex・iFOREXには敵いません。そのため、is6comはサブ口座とし利用したほうが良いと思います。

iFOREXは豪ドル円以外はどの業者のスタンダード口座よりも取引コストが格安、GemForexも全体的にお得です。この2社は平常時に固定スプレッドで安心して取引したいという人のメイン口座にオススメ。

変動制スプレッドの業者では、AXIORYTITAN FXの2社は全体的に優秀ですね。この2社は基本的にボーナス・キャンペーンがないので、最初にある程度資金が用意でき、平常時の安定したスプレッドを重視したい人のメイン口座に最適です。

LAND-FXFBSXM TradingBigBossは、通貨ペアや取引ボーナスの考慮によって、取引コストの有利不利が大きく変わる業者です。いずれも取引コスト以外のサービスで勝負している業者ので、各社の個別記事を参考に自分に合った業者かどうか判断するようにしてくださいね。

 

スプレッドが広がりやすいタイミングを調査してみた

スプレッドが広がるタイミングはいつ?

ここまで平常時のスプレッド・取引コストについて解説してきましたが、FXでは極端にスプレッドが拡大する時間帯があります。

ココに注意

  • 平日深夜〜平日早朝
  • 週末・週明け
  • 経済指標発表時

is6comでは日本時間平日6時前後の早朝(冬季は7時前後)にスワップポイントを確定するなどのデータ処理を行うので、15分程度の取引できない時間帯が発生します。(夏季・冬季の違いについてはこちら

この時間帯は「マーケットクローズ間際の駆け込み取引」「マーケットオープン直後の極端な取引」が行われやすく、価格が著しく変動しスプレッドも広がりやすくなるので注意が必要です。

特に、週末・週明けとなる土曜7時直前・月曜6時直後の早朝(冬季は土曜7時直前・月曜7時直後)は通常よりも広がります。

また、日本の深夜にあたる時間帯(22時頃〜早朝)は世界的に見てもあまり取引が活発に行われない時間帯なので、「注文のマッチングが難しい」「適正な価格が配信できない」といった理由からスプレッドも拡大する傾向にあります。

経済指標発表時は、常に機関投資家・個人投資家が取引の機会を狙っているため、業者のサーバー処理が追いつかないほど注文が殺到することでスプレッドも極端に拡大します。

ここでは2020年4月13日〜4月18日(夏季)のスプレッド計測データをもとに、これらのタイミングでis6comのスプレッドがどのくらい拡大しているのか調査しました。

条件

  • スタンダード口座で計測
  • 計測期間は2020年4月13日〜4月18日(夏季)
  • スプレッド計測にはspread_recorderというインジケータを使用(赤が最大値・緑が平均値・青が最小値)

spread_recorder

 

深夜〜早朝(日本時間22:00〜7:00)

日付 スプレッド(pips)
USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY CAD/JPY EUR/USD
4/13
(月)
5:00

7:00
平常時1.6
早朝14.4
平常時2.3
早朝22.0
平常時3.1
早朝25.3
平常時2.9
早朝14.0
平常時3.0
早朝15.2
平常時1.5
早朝19.0
4/13
(月)
22:00

4/14
(火)
7:00
平常時1.6
深夜1.6
早朝5.3
平常時2.3
深夜2.3
早朝25.1
平常時3.1
深夜3.1
早朝22.8
平常時2.9
深夜2.9
早朝18.1
平常時3.0
深夜3.0
早朝23.8
平常時1.5
深夜1.5
早朝19.4
4/14
(火)
22:00

4/15
(水)
7:00
平常時1.6
深夜1.6
早朝12.8
平常時2.3
深夜2.3
早朝22.8
平常時3.1
深夜3.1
早朝24.8
平常時2.9
深夜2.9
早朝13.1
平常時3.0
深夜3.0
早朝14.3
平常時1.5
深夜1.5
早朝10.0
4/15
(水)
22:00

4/16
(木)
7:00
平常時1.6
深夜1.6
早朝24.4
平常時2.3
深夜2.3
早朝25.1
平常時3.1
深夜3.1
早朝25.3
平常時2.9
深夜2.9
早朝18.3
平常時3.0
深夜3.0
早朝22.7
平常時1.5
深夜1.5
早朝9.0
4/16
(木)
22:00

4/17
(金)
7:00
平常時1.6
深夜1.6
早朝10.4
平常時2.3
深夜2.3
早朝24.2
平常時3.1
深夜3.1
早朝14.4
平常時2.9
深夜2.9
早朝14.9
平常時3.0
深夜3.0
早朝14.0
平常時1.5
深夜1.5
早朝14.4
4/17
(金)
22:00

4/18
(土)
7:00
平常時1.6
深夜1.6
早朝8.8
平常時2.3
深夜2.3
早朝12.9
平常時3.1
深夜3.1
早朝14.4
平常時2.9
深夜2.9
早朝12.0
平常時3.0
深夜3.0
早朝20.0
平常時1.5
深夜1.5
早朝9.9

※平常時・深夜のスプレッドは平均値、早朝のスプレッドは最大値。

is6comでは、深夜の時間帯でも平常時の固定スプレッドをしっかり維持できています。

しかし、本来は変動制スプレッドの業者なので、早朝6時前後は平常時の3〜15倍程度はスプレッドが拡大するので注意してください。特に、週明け早朝(月曜日)は普段より大きく広がります。

ただ、全体的な広がり方は他社と似たような感じです。is6comだけ特別広いというわけではありません。

  • USD/JPY:約3〜15倍
  • EUR/JPY:約6〜11倍
  • GBP/JPY:約5〜8倍
  • AUD/JPY:約4〜6倍
  • CAD/JPY:約5〜8倍
  • EUR/USD:約6〜13倍

 

経済指標発表時(2020/4/13〜4/18)

日時 主な経済指標 スプレッド(pips)
USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY CAD/JPY EUR/USD
4/15
(水)
21:30

アメリカ
小売売上高 平常時1.6
発表時2.3
平常時2.3
発表時3.0
平常時3.1
発表時5.2
平常時2.9
発表時3.7
平常時3.0
発表時4.5
平常時1.5
発表時1.9
4/15
(水)
23:00

カナダ
カナダ銀行
政策金利
4/16
(木)
10:30

オースト
ラリア
失業率
新規雇用者
平常時1.6
発表時2.3
平常時2.3
発表時3.1
平常時3.1
発表時4.4
平常時2.9
発表時3.9
平常時3.0
発表時4.1
平常時1.5
発表時1.5
4/16
(木)
21:30

アメリカ
建設許可件数
住宅着工件数
平常時1.6
発表時3.6
平常時2.3
発表時4.8
平常時3.1
発表時9.3
平常時2.9
発表時4.0
平常時3.0
発表時5.2
平常時1.5
発表時2.0
4/17
(金)
11:00

中国
実質GDP
小売売上高
平常時1.6
発表時1.6
平常時2.3
発表時2.3
平常時3.1
発表時4.3
平常時2.9
発表時2.9
平常時3.0
発表時3.0
平常時1.5
発表時1.5

※平常時のスプレッドは平均値、発表時のスプレッドは最大値。

発表内容や通貨ペアにもよりますが、経済指標発表時も基本的にスプレッドは拡大します。

ただし、他社は最大でも4〜5倍は広がっていたのに対し、is6comは2〜3倍程度と比較的穏やかでした。

  • USD/JPY:約1〜2倍
  • EUR/JPY:約1〜2倍
  • GBP/JPY:約1.5〜3倍
  • AUD/JPY:約1〜1.5倍
  • CAD/JPY:約1〜2倍
  • EUR/USD:約1〜1.5倍

 

is6comのスプレッド徹底解説 まとめ

is6comは、総合力の高いXM TradingFBSといった大手海外FX業者とは違い、個性の強いFX専門業者なのでメインの取引口座には向いていません。

スプレッド縮小競争には早々に見切りをつけているようですし、取引銘柄は通貨ペアのみ取引ツールもMT4のみです。

国内FX業者や海外FX業者のECN口座に慣れている人にとっては「スプレッドが広すぎ」と思うかもしれません。

その代わり、is6comはレバレッジ1,000倍・200%入金ボーナスで勝負しています。

また、日本語サポートはメールのみですが24時間営業、MT4や自動売買など各種日本語マニュアルもとても充実しています。

明らかにターゲットは「元手資金が少なく、国内FX業者のレバレッジ25倍規制のせいで、なかなかFXを始められない初心者向き」といった感じですね。

取引コストは若干割高ですが、海外FXデビューをする業者としてはまずまずだと思います。

is6comの公式サイトはこちら

 

ボーナスを活用して取引しないと損!

海外FXの口座開設ボーナス比較

海外FX業者の中には、

  • 口座開設だけで10000円
  • 入金額の100%ボーナス

など、知らないと損をするお得なボーナスを実施しているところが沢山あります。

信頼性の高い業者のみを厳選して紹介しているので、今一番お得なキャンペーンを見つけてください。

 

2020年!安全かつ人気のおすすめFX海外業者ランキング

海外FXおすすめ業者ランキング

FX海外業者で最も重要視しなければいけないのは次の3つです。

  • 業者の安全性・信頼性
  • スプレッド・取引コストの安さ
  • ボーナス・日本語サポートの有無

しかし、海外業者は情報が少ないため、どこが人気で優良な業者なのかわからない人がとても多いです。

当サイトを見てくれた人だけに、日本だけでなく海外でも知名度がある本当に人気のおすすめ海外業者を紹介します。

-is6com

© 2020 海外FX Wiki