FXはいくらからできる?いくら儲かる?国内と海外で違いを解説します

FXは、通貨と通貨の為替変動に投資する金融商品。

ポジションを保有した時点で、口座資金は為替変動リスクに晒されますが、上手くいけば大きなリターンを得ることができます。

では、「その元手となる資金はいくら必要か?」「その資金でいくら稼げるのか?」といった目安をちゃんと意識したことはありますか?

FX業者としては、とにかく資金を入金し取引をスタートしてもらいたいので、そのことについてハッキリ明言しているFX業者はなかなかありません。

そのため、FX初心者の人の中には「億万長者」「悠々自適な生活」「副業」「不労所得」といった言葉を漠然とイメージするだけで、いきなりトレードを始めてしまう人も多いのではないでしょうか?

この記事では、「FXでいくら投資すれば、いくらリターンが得られるのか?」について、トレードスタイル・取引数量ごとにシミュレーションしました。

FXの理想とされている「資金比率2%ルール」「リスクリワードレシオ1:2ルール」を使って計算しているので、FX初心者の人がトレード資金を用意する際の目安になると思います。

また、海外FX業者と国内FX業者とでは「最大レバレッジ」が異なるため、その取引ルールで運用した場合のリスクの違いについても比較しました。

 

取引ルールを決めよう

トレード
スタイル
取引ルールの目安
取引頻度 取引回数
取引期間
利食い幅 損切り幅 証拠金
維持率
スキャル
ピング
数秒

数分
数十回/日 3pips

20pips
3pips

10pips
300%
以上
デイ
トレード
数分

数時間
数回/日 10pips

100pips
10pips

50pips
スイング
トレード
数日

数週間
数回/月 30pips

500pips
30pips

250pips
1,000%
以上
ポジション
トレード
数ヶ月

数年
数回/年 500pips

1,500pips
500pips

750pips

FXは、闇雲にトレードしていてはすぐに資金を失います。

人によっては、FXをはじめて1週間で5万円を50万にできた人もいれば、1週間で50万円全額失ってしまった人もいます。

そのため、「資金いくらでいくら儲かるか?」は、何か基準となる条件をもとに計算しなくてはいけませんね。

上記の表は、FXで一般的に常識とされている取引ルールの目安です。

利食い幅・損切り幅にはリスクリワードレシオ(損益率)という基準が取り入れられていて、「損失1:利益1」〜「損失1:利益2」となるようなルールになっています。

もちろん、経験豊富な上級者であれば、この取引ルールにとらわれずに、自分のスタイルを確立して稼いでいる人もたくさんいるでしょう。

しかし、初心者の人の場合、最初は漠然としていてよく分からないと思います。

そのため今回は、この一般的な取引ルールをもとに、必要な資金・儲け・リスクを計算したいと思います。

取引ルール

  • 資金比率2%ルールを採用
  • リスクリワードレシオ1:2ルールを採用
  • 勝率60%以上を維持
  • 証拠金維持率は短期300%以上・長期1,000%以上を維持

詳しくは後述する「資金管理・取引ルールの目安」をご覧ください。

ただし、通貨ペアによってはボラティリティ(価格変動率)が違いますし、テクニカル分析を使ったエントリーのタイミングも考慮していないので、あくまで目安として考えてください。

 

いくら資金が必要か?

トレード
スタイル
利食い目安
損切り目安
1ポジションあたりの損益と必要資金の目安
1千通貨 1万通貨 10万通貨
スキャル
ピング
20pips
10pips
資金:5千円
利益:200円
損失:100円
資金:5万円
利益:2千円
損失:1千円
資金:50万円
利益:2万円
損失:1万円
デイ
トレード
100pips
50pips
資金:2.5万円
利益:1千円
損失:500円
資金:25万円
利益:1万円
損失:5千円
資金:250万円
利益:10万円
損失:5万円
スイング
トレード
500pips
250pips
資金:12.5万円
利益:5千円
損失:2.5千円
資金:125万円
利益:5万円
損失:2.5万円
資金:1,250万円
利益:50万円
損失:25万円
ポジション
トレード
1,500pips
750pips
資金:37.5万円
利益:1.5万円
損失:7.5千円
資金:375万円
利益:15万円
損失:7.5万円
資金:3,750万円
利益:150万円
損失:75万円

取引ルール

  • 同時保有ポジション数:1ポジション
  • 1ポジションの利食い幅:損切り幅×リスクリワードレシオ
  • 1ポジションの損切り幅:資金比率2%ルール適用
  • リスクリワードレシオ:1:2ルール適用

まず、リスクリワードレシオに1:2ルールを適用して、利食い幅・損切り幅を決めました。

必要資金は資金比率2%ルール(損切り幅は資金の2%)を根拠に割り出しています。

(1:2ルール・2%ルールの詳細はこちら

上記は、それをトレードスタイル・取引数量ごとにまとめた結果です。

1ポジションずつ取引した場合の金額という点に注意してください。同時に複数のポジションを保有すれば、その分だけ必要資金は増えます。

基本的に、短期トレードかつ取引数量が少ないほど、必要資金も少額で済みますが、当然1ポジションあたりの儲けも少なくなります。

反対に、長期トレードかつ取引数量が多くなるほど、必要資金も増えますが、1ポジションあたりの儲けも増えます。

初心者の人が短期トレードをはじめる場合取引数量1千通貨〜1万通貨のスキャルピングなら資金5千円〜5万円くらい取引数量1千通貨〜1万通貨のデイトレードなら資金2.5万円〜25万円くらい用意すればスタートできます。

最初から短期トレードでしっかり稼ぎたいという人は、取引数量10万通貨のスキャルピングで資金5万円〜50万円くらい取引数量10万通貨のデイトレードで資金25万円〜250万円くらい用意する必要があります。

スイングトレード・ポジショントレードといった長期トレードの場合たとえ1ポジションでも取引数量が10万通貨ともなれば数千万円の資金が必要です。

そのため、取引通貨ペアやボラティリティによっては、もう少しリスクをとった取引ルールにアレンジして、必要資金を抑えても良いでしょう。

 

いくら稼げるのか?

トレード
スタイル
取引回数
取引期間
取引回数・取引期間を考慮した儲けの目安
1,000通貨 1万通貨 10万通貨
スキャル
ピング
50回/日 資金:5千円
利益:6千円
損失:2千円
儲け:4千円
資金:5万円
利益:6万円
損失:2万円
儲け:4万円
資金:50万円
利益:60万円
損失:20万円
儲け:40万円
デイ
トレード
10回/日 資金:2.5万円
利益:6千円
損失:2千円
儲け:4千円
資金:25万円
利益:6万円
損失:2万円
儲け:4万円
資金:250万円
利益:60万円
損失:20万円
儲け:40万円
スイング
トレード
5回/月 資金:12.5万円
利益:1.5万円
損失:5千円
儲け:1万円
資金:125万円
利益:15万円
損失:5万円
儲け:10万円
資金1,250万円
利益:150万円
損失:50万円
儲け:100万円
ポジション
トレード
3回/年 資金:37.5万円
利益:2.7万円
損失:9千円
儲け:1.8万円
資金:375万円
利益:27万円
損失:9万円
儲け:18万円
資金:3,750万円
利益:270万円
損失:90万円
儲け:180万円

取引ルール

  • 勝率:60%以上を維持する
  • 取引回数・取引期間:上記表を参照

先ほどの計算では、取引回数・取引期間を考慮していなかったので、ここではトレードスタイルごとに合計いくら稼げるのかを計算しました。

当然、全勝できるはずもないので、ここでは勝率60%を維持した場合でシミュレーションしています。

(勝率60%の根拠はこちら

取引回数にもよりますが、基本的に短期トレードになるほど資金効率が上がります。

スキャルピングは1日あたり50回トレード、デイトレードは1日あたり10回トレードすると、儲けの金額が同じになりました。

しかし、どのトレードスタイルでも、取引数量1千通貨では全然稼げませんね。

短期トレードでしっかり稼ぎたいなら、取引数量1万通貨以上のポジションで、資金5万円以上は必要だと分かると思います。

ただし、このトレード回数を裁量取引で毎日続けるとなると、体力的に結構しんどいです。

長期トレードであれば、スイングトレードなら月に数回のトレード、ポジショントレードなら年に数回のトレードで済みます。

ただし、長期トレードは資金効率がそれほど良くないので、短期トレードを1年続けた場合よりも儲けは少なくなるはずです。

そのため、自分のライフスタイルをベースに、トレードスタイルと取引ルールをしっかり決めて、どのくらいの儲けたいか考えることが重要だと分かりますね。

 

リスクはどのくらいか?

レバレッジ 証拠金維持率
利食い時 損切り時
1倍 注文不可
10倍
25倍
国内FX最大レバレッジ
118.18% 111.36%
50倍 236.36% 222.72%
100倍 472.72% 445.45%
200倍 945.45% 890.90%
500倍 2,363.63 2227.27%
888倍
XM最大レバレッジ
4197.81% 3955.63%

シミュレーション条件

  • 口座通貨:日本円
  • 通貨ペア:米ドル円
  • レート:1ドル110円
  • スワップポイント・取引手数料:省略

「トレードスタイル」と「1ポジションあたりの取引数量」ごとに、理想的な「資金」「儲け」の関係が分かりました。

あとは、ロスカットのリスクについても考えなくてはいけません。

上記は、先程の取引ルールをレバレッジ何倍で実践すれば証拠金維持率は何%になるのか計算したものです。

(証拠金維持率についてはこちら

資金比率を2%に決めているので、トレードスタイルや取引数量を変えても証拠金維持率は変わりません。

その代わり、レバレッジを高くするほど1ポジションを保有するための必要証拠金が少なく済むため、証拠金維持率に余裕が生まれます。

ロスカットされない安全な証拠金維持率の目安としては、短期トレード300%以上長期トレード1,000%以上が理想です。

海外FX業者の場合、XMであれば最大レバレッジは888倍、ロスカットは証拠金維持率20%以下で発動します。

レバレッジは、100倍以上あれば十分でしょう。

国内FX業者の場合、最大レバレッジは25倍まで、ロスカットは一般的に証拠金維持率100%以下で発動します。

資金比率2%ルールでは、証拠金維持率100%ギリギリですね。

そのため、国内FXの場合は、資金比率を0.5%くらいにしなくてはちょっと心配だと思います。

 

海外FXで稼ぐためのポイント

FXでは、リスクを取るほど少ない資金で大きく稼げますが、その分一瞬にして大きく負けてしまう可能性もあります。

リスクとは、元本割れのことです。円預金や国債などを除けば、ほとんどの金融商品が元本割れします。

なぜ、一瞬にして大きく負けてしまうのかというと、損切りのためのストップ注文をいれていなかったり闇雲にたくさんのポジションを保有したりすると、ロスカットされてしまう可能性があるからです。

そのため、取引ルールさえ決めておけば、大損する可能性を極めて低くすることができますよ。

一般的に、リスク管理・資金管理を徹底したトレードをするためには、最低限、「資金比率」「リスクリワードレシオ(損益率)」「勝率」「証拠金維持率」というものを重視しなくてはいけません。

初心者の人は、まずはこの一般的な取引ルールを実践し、経験を積んでから自分でいろいろアレンジしてみると良いでしょう。

また、海外FXでしかもらえない、ボーナス・キャンペーンも活用するとお得です。

ただし、ストップ注文・ロスカットが間に合わないほどの急激な相場変動があった場合、最悪、口座資金がほぼゼロ〜マイナスになることもあります。

海外FXのようなゼロカット制度がない国内FXでは、業者に借金(追証の支払い)をする羽目になってしまうので注意が必要です。

 

損切り幅は資金比率2%ルールが理想

資金比率の計算式

資金比率(%)= 損失額 ÷ 口座残高 × 100

損失額 = 損切り幅(pips)× 0.01 × 取引数量

まず、損切り幅をしっかり決めましょう。

損切り幅の目安は口座資金の「1〜2%」が理想とされています。

これを資金比率と言い、上記の計算式で割り出します。

例えば、口座残高5万円の場合、含み損1,000円で損切りするというルールです。

今回のシミュレーションでは、「2%」を採用しました。

 

利食い幅はリスクリワードレシオ1:2ルールが理想

リスクリワードレシオ(損益率)の計算式

損益率(倍)=平均利益(pips)÷平均損失(pips)

平均利益(pips)= 合計利益(pips)÷ 勝ちのトレード回数

平均損失(pips)= 合計損失(pips)÷ 負けのトレード回数

次に、損切り幅をもとにして、利食い幅も決めましょう。

一般的に、損失:利益の比率は「1:2〜1:3」が理想とされています。

聞いたことがある人もいるかもしれませんが、これはリスクリワードレシオまたは損益率とも呼ばれるものです。

数値にすると2〜3倍となり、上記の計算式で割り出します。

今回のシミュレーションでは、「1:2(2.0倍)」を採用しました。

例えば、含み損1,000円で損切りするルールであれば、含み益2,000円で利食いをするルールとなります。

 

勝率は60%以上を目標とする

勝率の計算式

勝率(%)=勝ちのトレード回数÷総トレード回数×100

勝率は、すぐに分かりますね。上記の計算式で割り出します。

当然、「勝率50%以上が良いに決まってるでしょ?」と思うかもしれません。

しかし、資金比率やリスクリワードレシオなどの取引ルールを決めなければ、FXの損益は毎回変わりますよね?

勝率だけを目安にトレードしていてはダメです。

例えば、9回連続1万円負けて、10回目でようやく1万円勝ったら、勝率10%です。

しかし、9回連続1万円負けて、10回目で見事100万勝ったとしても、勝率10%です。

そのため、今回のシミュレーションでは、「バルサラ破産確率表」というものも利用しています。

バルサラ破産確率表は、リスクリワードレシオと勝率を対応表に当てはめるだけで、破産確率0%〜100%がわかる便利な表です。

リスクリワードレシオが2〜3倍の場合、破産確率を0%にするためには、だいたい60%以上の勝率が必要だとわかります。

 

証拠金維持率は短期300%以上・長期1,000%以上が理想

証拠金維持率の計算式

証拠金維持率(%)=有効証拠金÷必要証拠金×100

有効証拠金=口座残高 + 評価損益(為替損益+スワップ)
必要証拠金=取引数量÷レバレッジ×取引通貨の対円レート
※ 円口座の場合、例えばEUR/USDの取引通貨はEURなので「取引通貨の対円レート」はEUR/JPYとなる。

FXは、常にロスカットのリスクも考慮しなくてはいけません。

ロスカットは、「これ以上の含み損を抱えると危険なので、すべての保有ポジションを強制決済します」という仕組み。

安全装置とも言えるトレードサポート機能ですが、勝手に損失を確定させてしまいますし、含み益のあるポジションまで決済してしまうため、トレーダーにとってはお節介な機能であることのほうが多いと言えるでしょう。

追加入金したり相場が回復したりすれば、まだまだ勝てる可能性はあるからです。

このロスカットが発動するタイミングは、上記の証拠金維持率と呼ばれる数値が、業者が定めたロスカット率という数値を下回ることで発動します。

証拠金維持率は、「ポジション維持に必要な証拠金が、どのくらい口座資金を圧迫しているのか?」をあらわす数値のことです。

リアルタイムの評価損益が含まれているので、絶えず変動しながらトレードツールに表示されます。

必要証拠金はレバレッジによって注文時に決定され、このレバレッジは基本的にユーザーが自由に決定・変更できます。

ロスカットされない安全な証拠金維持率の目安としては、短期トレードが300%以上、長期トレードが1,000%以上を維持できるのが理想です。

 

ボーナス・プロモーションを活用する

xmtrading

XMのプロモーション

  • 口座開設ボーナス:3,000円分のボーナス
  • 入金ボーナス:最大50万円分のボーナス
  • ロイヤルティプログラム:最大730円/ロット分のボーナス

この記事の冒頭に必要資金の目安を計算しましたが、取引ルールを決めてしっかり稼ぐには、それなりの資金を用意しなくてはいけませんでした。

ただし、海外FX業者の中には、お得なボーナス・プロモーションを実施している業者もあり、それらをうまく活用すれば最初に用意する自己資金を節約できます。

例えば、XMでは上記3つのプロモーションを常時開催していて、口座開設をすると最初に必ず3,000円分のボーナスがもらえます。

入金ボーナスは文字通り入金するとボーナスがもらえる制度、ロイヤリティプログラムは取引をして貯めたポイントをボーナスに交換できる制度です。(この2つは、XM Zero口座は対象外)

特に、入金ボーナスは入金額の100%・20%の2段回制で、両方合わせて最大50万円分のボーナスを獲得できるのでとてもお得ですよ。

この入金ボーナスを活用すれば、最初に用意する自己資金を最大半額に抑えることが可能です。

トレード
スタイル
必要資金・自己資金・ボーナスの目安
1千通貨 1万通貨 10万通貨
スキャル
ピング
必要資金:5千円
自己資金:2.5千円
ボーナス:2.5千円
必要資金:5万円
自己資金:2.5万円
ボーナス:2.5万円
必要資金:50万円
自己資金:38万円
ボーナス:12万円
デイ
トレード
必要資金:2.5万円
自己資金:1.25万円
ボーナス:1.25万円
必要資金:25万円
自己資金:17.5万円
ボーナス:7.5万円
必要資金:250万円
自己資金:200万円
ボーナス:50万円
スイング
トレード
必要資金:12.5万円
自己資金:7万円
ボーナス:5.5万円
必要資金:125万円
自己資金:100万円
ボーナス:25万円
必要資金:1,250万円
自己資金:1,200万円
ボーナス:50万円
ポジション
トレード
必要資金:37.5万円
自己資金:28万円
ボーナス:9.5万円
必要資金:375万円
自己資金:325万円
ボーナス:50万円
必要資金:3,750万円
自己資金:3,700万円
ボーナス:50万円

シミュレーション条件

  • 口座タイプ:スタンダード口座の場合
  • ボーナス5万円まで:入金額の100%計算(概算)
  • ボーナス5〜45万円まで:入金額の20%計算(概算)

もらったボーナスは有効証拠金に含まれるので、そのまま取引に利用できます。もちろん、ボーナスで稼いだ利益はいつでも出金できます。

ただ、ボーナス自体は直接出金できませんし、自己資金を出金するたびに一定のボーナスが消滅するので注意してくださいね。

ボーナス利用条件はFX業者によって全然違っていて、厳しい取引ノルマを与えられるところもありますが、XMはとても良心的なルールなのでオススメです。

 

ボーナスを活用して取引しないと損!

海外FX業者の中には、

  • 口座開設だけで10000円
  • 入金額の100%ボーナス

など、知らないと損をするお得なボーナスを実施しているところが沢山あります。

信頼性の高い業者のみを厳選して紹介しているので、今一番お得なキャンペーンを見つけてください。

 

2020年!安全かつ人気のおすすめFX海外業者ランキング

海外FXおすすめ業者ランキング

FX海外業者で最も重要視しなければいけないのは次の3つです。

  • 業者の安全性・信頼性
  • スプレッド・取引コストの安さ
  • ボーナス・日本語サポートの有無

しかし、海外業者は情報が少ないため、どこが人気で優良な業者なのかわからない人がとても多いです。

当サイトを見てくれた人だけに、日本だけでなく海外でも知名度がある本当に人気のおすすめ海外業者を紹介します。

 

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