XMのスワップポイント徹底解説|スワップポイントランキングや他社との比較も!

XMのスワップポイントについて、仕組みや計算方法を徹底解説します。

また、スワップポインの多い通貨ペアランキングや他社との比較もしているので、ぜひ中長期トレードの参考にしてください。

まずは簡単に、スワップポイントについての「よくある質問」にお答えします。

よくある質問

Q .スワップポイントって何ですか?

A .通貨ごとの金利調整額です。ポジションが日をまたいだ時にだけ自動的に発生し、銘柄・売買方向の違いによって「受取り」または「支払い」ます。

Q .スワップポイントの金額はどこで見ることができますか?

A .日々のスワップポイントは、MT4でチェックできます。あらかじめ、専用ツールや計算式を使って調べることもできますよ。

Q .スワップポイントはいつ発生しますか?

A .夏期は日本時間で平日6:00、冬季は日本時間で平日7:00です。水曜日だけは土日分も加算されるので金額は普段の3倍となります。

Q .スワップポイントだけ出金できますか?

A .いいえ。ポジションを決済しない限り出金できません。ただし、ポジションを決済していなくても有効証拠金の計算には含まれます。

Q .XMのスワップポイントは他社よりも条件が良いですか?

A .全体的に他社よりも条件は悪いのですが、USD/TRY(売)の受取り金額の高さは他社を圧倒しています。

XMの評価|評判・安全性について(エックスエム)

XM公式サイトはこちら

スワップポイントとは?

ポイント

  • スワップポイントは保有ポジションが日をまたぐと自動的に発生
  • 通貨ペア・売買方向によって「受取り」「支払い」が変わる
  • 受取り金額よりも、支払い金額のほうが多い
  • スワップポイントの稼ぎは不動産の家賃収入や銀行の利息みたいなもの
  • スワップポイント狙いの長期トレードには資金がたくさん必要
  • 同じ通貨ペア・取引数量で両建てしても必ず損をする
  • 「受取り」「支払い」が逆転することもある

スワップポイントとは、ある通貨とある通貨の金利差をもとに、業者が独自に計算したFX特有の調整額のことです。

「スワップポイントが発生しないFX口座(イスラム口座)」というものもありますが、基本的にFX共通の仕組みと考えてください。

出典:外為オンライン

トレーダーは、このスワップポイントを受取れる場合もあれば逆に支払う場合もあります。

スキャルピングやデイトレードしかしない人には関係ありません。

あくまで、スイングトレードや中長期トレードといった、日をまたいだトレードをすることで自動的に発生するものです。

つまり、ポジションを放置すれば、スワップポイントだけで稼ぎ続けることもできますし、反対に余計なコストを払い続けることにもなるので、「定期収入」または「定期支出」とも呼べます。

スワップポイントだけで稼ぐ手法はほったらかしで良いことから、不動産投資のインカムゲイン「家賃収入」や、銀行のインカムゲイン「利息」をイメージすると分かりやすいかと思います。

出典:不動産投資の教科書

この「スワップポイント」「家賃収入」「利息」に共通するのは、いずれも資産がたくさんある人でないと稼げないということです。

スワップポイントをたくさんもらい続けていても、その通貨ペアが急激に下落するなどして口座資金が圧迫されると最悪強制ロスカットです。

これまで稼いだスワップポイントを上回る資金を溶かしてしまう可能性があるので、いかに強制ロスカットに耐えられるだけの資金を用意できるかがポイントとなります。

また、全く同じ銘柄・売買方向でも、スワップポイントが「受取りになるか?」「支払いになるか?」「金額はいくらか?」は全て業者次第。

基本的には売と買のどちらかが「受取り」もう片方が「支払い」という通貨ペアが一般的ですが、売も買も両方「支払い」という通貨ペアもあります。

スイングトレードや中長期トレードをする場合は、自分の投資計画に沿って「なるべくスワップポイントの受取り額が高い」または「なるべくスワップポイントの支払額が安い」業者を選ぶことが重要なんですね。

ココに注意

業者は各国の経済情勢なども踏まえてスワップポイントを定期的に更新するので、「受取り」と「支払い」が逆転することもあるので注意してください。

また、必ず「受取り金額」よりも「支払い金額」のほうが高く設定されるので、同じ通貨ペア・取引数量で両建てしても日をまたぐ度に損をします。

XMでは同一口座内での両建ては許可されていますが、XMの別口座あるいは他社の口座との両建ては不正行為となり、口座凍結や利益没収といったペナルティの対象です。

ちなみに、XMにはスワップポイントが発生しないイスラム口座もありますが、通常口座と両建てをするとスワップポイントだけ獲得し続けることができてしまうので、これもまた禁止されています。

 

スワップポイントが発生するタイミング

ポイント

  • 夏期(3月第2日曜~11月第1日曜)は平日7:00
  • 冬季(11月第2月曜~3月第2土曜)は平日6:00
  • 土日分は毎週水曜日に付与される

スワップポイントは、MT4の標準時間では平日0:00に付与されます。

時差やサマータイムを考慮して日本時間に換算すると、夏期は平日7:00・冬季は平日6:00です。

もう少し詳しく解説すると、保有ポジションは日をまたぐときにロールオーバーと呼ばれる処理によって一度ポジションを建て直していて、そのときにスワップポイントが計上されます。

ただ、土日はこのロールオーバーが実施されないので、土日分のスワップポイントは毎週水曜日にまとめてMT4に反映される仕組みです。

水曜日は合計3日分のスワップポイントが付与されるので、「スワップ3倍デー」とも呼ばれます。

また、年末年始や祝祭日にもスワップポイントの付与日がズレるので、FX業者からのお知らせを見逃さないようにしましょう。

 

スワップポイントの出金方法

ポイント

  • スワップポイントを出金するにはポジションの決済が必要
  • 未決済ポジションのスワップポイントは有効証拠金に含まれる

国内FX業者の中には、ポジションを保有したままスワップポイントだけ出金できる業者もありますが、XMではできません。

スワップポイントを出金するためには、為替差益と同じようにポジションを決済してください。

ちなみに、未決済ポジションのスワップポイントと為替損益は有効証拠金の計算に含まれます。

そのため、新規注文に必要な余剰証拠金強制ロスカットの基準となる証拠金維持率というものにも影響するので注意しなくてはいけません。

これらの金額は、MT4のターミナル画面「取引」に表示されています。

例えば、高いスワップポイントを払い続けるポジションを持っていると、日々新規注文に必要な資金がどんどん減っていきますし、強制ロスカットまでの余裕もなくなっていくので注意しましょう。

残高 FX会社に預けている担保となる資金
※証拠金とも言う
有効証拠金 残高 + 未決済ポジションのスワップ + 為替損益
※スワップ + 為替損益のことを評価損益とも言う
必要証拠金 ロット数 × 契約サイズ × 約定レート ÷ レバレッジ
※保有ポジションが拘束している有効証拠金
余剰証拠金 有効証拠金 - 必要証拠金
※新規注文やポジション維持に必要な証拠金残高
証拠金維持率 有効証拠金÷必要証拠金×100%
※20%以下で強制ロスカットが発動

※クレジット(ボーナス)は省略

 

日々のスワップポイントはMT4でチェック

日々のスワップポイントは、MT4のターミナル画面に表示されている保有ポジションを見れば確認できます。口座通貨が日本円の場合は、ちゃんと日本円に換算してくれるので、自分で計算する必要はありません。

 

スワップ計算機が便利!

手っ取り早くXMのスワップポイントが知りたい場合は、「スワップ計算機」を使いましょう。

公式サイトの上部メニュー「FXを学ぶ」「FX計算ツール」を選択してください。

口座通貨、通貨ペア、口座タイプ、ロット数を入力し「計算する」ボタンを押すだけで、リアルタイムでスワップポイントの計算ができます。

計算結果の左側は単位が口座通貨(上記ではJPY)、右側は単位が口座通貨に換算する前の決済通貨(USD/TRYの場合は右側のTRY)です。

また、スワップポイント以外にも、証拠金・損益・ピップ値などの計算機もあるので便利ですよ。

 

スワップポイントの計算式・計算方法

XMには先ほどのスワップ計算機があるので、普通ならスワップポイントを手計算する必要はありません。

ただ、表計算ソフトやプログラミングで長期的なシミュレーションをしてみたい人は、どのようにスワップポイントが計算されているのか知らなくてはいけませんね。

一般的にスワップポイントの計算方法には、ポイント計算パーセント計算のどちらかが使われます。

XMはポイント計算を採用しており、次の計算式を使って割り出します。

スワップポイント計算式

(契約サイズ × 小数桁) × ロット数 × スワップ値 × 決済通貨/口座通貨のレート

計算に必要な契約サイズ・小数桁・スワップ値は、MT4の通貨ペアを右クリックして表示されるメニューの中の「仕様」から調べることが可能です。

通貨ペアをA/Bと表した場合、左側のAを取引通貨、右側のBを決済通貨と言います。

(契約サイズ × 小数桁)の部分は「最小単位1ポイントは決済通貨でいくらか?」という意味で、ポイントサイズとも呼ばれるものです。

契約サイズとは「1ロットあたりの金額は取引通貨でいくらか?」という意味で、XMの場合、マイクロ口座・スタンダード口座およびXM ZERO口座で異なります。

小数桁とは「最小単位1ポイントは小数桁何番目か?」を表す数字です。クロスカレンシーに多い「5」なら「0.00001」、クロス円に多い「3」なら「0.001」を計算式に使用します。

契約サイズとスワップ値は、表示されている数値をそのまま使ってください。

ちなみに、スワップ値の上にあるスワップタイプを見ると、ちゃんと「ポイント」になっていますね。「うちの会社はポイント計算ですよ」という意味です。

パーセント計算の業者は、ここが「パーセント表示」などと表示され、計算方法が違うので注意しましょう。

具体的な計算方法は以下の通りです。小数点以下の扱いに注意してください。

例:USD/JPYの場合

  • 口座タイプ:スタンダード口座
  • 口座通貨:JPY
  • 通貨ペア:USD/JPY・買
  • ロット数:1ロット
  • スワップ値:買 3.62
  • 契約サイズ:100,000
  • 小数桁:3 = 0.001
  • 決済通貨/口座通貨のレート:JPY/JPY = 1

(100,000 × 0.001) × 1 × 3.62 × 1 = 362.00

スワップポイント:362円

※口座通貨が日本円の場合、小数点以下は切り上げ
※口座通貨が日本円以外の場合、小数点以下3桁目を切り上げて小数点以下2桁までを使用

例:USD/TRYの場合

  • 口座タイプ:スタンダード口座
  • 口座通貨:JPY
  • 通貨ペア:USD/TRY・買
  • ロット数:1ロット
  • スワップ値:買 -411.96
  • 契約サイズ:100,000
  • 小数桁:5 = 0.00001
  • 決済通貨/口座通貨のレート:TRY/JPY=18.81円

(100,000 × 0.00001) × 1 × -411.96 × 18.81 = -7,748.9676

スワップポイント:-7,749円

※口座通貨が日本円の場合、小数点以下は切り上げ
※口座通貨が日本円以外の場合、小数点以下3桁目を切り上げて小数点以下2桁までを使用

ちなみに、XM公式サイトのスワップポイント解説ページには、次の計算式が記載されています。

公式サイトのスワップポイント計算式

(1ポイント÷為替レート)× 取引サイズ(ロット)× ポイントでのスワップ値

この計算式なんですが、非常に分かりにくい表現をしていますし、口座通貨も考慮されていないので、これだけではちょっと不十分です。

そこで、もう少し丁寧な計算式に直します。

さらに詳しいスワップポイント計算式

(小数桁÷取引通貨/決済通貨のレート)× (ロット × 契約サイズ )× スワップ値 ×  取引通貨/決済通貨のレート × 決済通貨/口座通貨のレート

しかし、これではあまりにも計算式が冗長ですね。

実は、この計算式を簡略化したものが最初に解説した計算式です。どちらの式も計算結果は同じなので、最初の計算式を使ったほうが良いでしょう。

 

XMスワップポイントランキング

1ロットあたりのスワップポイント

XM
axiory
AXIORY
titanfx
TITAN FX

FXDD
1位
USD/TRY
-7,813円 -3,257円 -4,147円 -4,650円
4,818円 2,326円 2,708円 2,604円
2位
EUR/TRY
-6,102円 -4,877円 -5,571円 -6,025円
2,774円 3,788円 3,820円 3,883円
3位
EUR/ZAR
-3,469円 -3,079円 -3,045円 -3,040円
1,603円 1,842円 1,885円 1,955円
4位
USD/MXN
-2,712円 -2,316円 -2,325円 -2,443円
1,046円 1,286円 1,256円 1,101円
5位
EUR/RUB
-421円 -3,096円 - -
866円 1,900円 - -
6位
USD/ZAR
-2,222円 -1,960円 -1,947円 -1,928円
594円 1,012円 927円 915円
7位
USD/CHF
542円 679円 750円 619円
-1,138円 -1,118円 -1,184円 -1,183円
8位
EUR/USD
-1,176円 -1,121円 -993円 -1,201円
514円 626円 503円 623円
9位
USD/JPY
362円 -26円 406円 470円
-956円 -283円 -993円 -968円
10位
EUR/CAD
-1,266円 -1,065円 -919円 -1,089円
271円 573円 429円 549円

※2019年10月29日のスワップポイント

上記はXMの通貨ペアのうち、スワップポイントの受取り金額が高い通貨ペアのランキングTOP10です。

また、XMのスワップポイントランキングを基準に、AXIORYTITAN FXFXDDと金額を比較し、受取り金額が最も高い業者を青字、支払い金額が最も高い業者を赤字で示しています。

XMの特徴は、USD/TRY(売)の受取り金額が他社より圧倒的に高いという点です。ただ、その分だけUSD/TRY(買)の支払い金額も高いので売買方向には注意してください。

また、一般的にスワップポイントが有利とされるEUR/TRY(売)・EUR/ZAR(売)が安く全体的にも支払い金額(マイナススワップ)が高めなので、どちらかというとAXIORYTITAN FXFXDDのほうが長期トレードには有利です。

どちらにしても、スワップポイントの有利不利は業者によって大分違うので、取引銘柄・売買方向・取引期間などの運用計画によって業者を使い分けるようにしてください。

特に、AXIORYのUSD/JPYは売も買もマイナススワップなので注意してくださいね。

1ロットあたりのスワップポイント

XM

DMM FX

SBI FX トレード

ヒロセ通商
1位
USD/TRY
-7,813円 - - -8,845円
4,818円 - - 1,317円
2位
EUR/TRY
-6,102円 - - -6,963円
2,774円 - - 1,317円
3位
EUR/ZAR
-3,469円 - - -2,229円
1,603円 - - 743円
4位
USD/MXN
-2,712円 - - -3,419円
1,046円 - - 285円
5位
EUR/RUB
-421円 - - -
866円 - - -
6位
USD/ZAR
-2,222円 - - -1,857円
594円 - - 371円
7位
USD/CHF
542円 720円 750円 546円
-1,138円 -720円 -800円 -1,421円
8位
EUR/USD
-1,176円 -730円 -790円 -1,304円
514円 730円 740円 217円
9位
USD/JPY
362円 570円 600円 200円
-956円 -570円 -630円 -1,300円
10位
EUR/CAD
-1,266円 - - -666円
271円 - - 83円

※2019年10月29日のスワップポイント

次に、XMのスワップポイントを国内FX業者と比較しました。

国内FX業者は取扱銘柄が少ないので、XMのような高いスワップポイントを受け取れる通貨ペアがほとんどありません。

ただ、スワップポイントが高い通貨ペアというのは値動きも激しくトレードリスクが高いので、中長期トレードでロスカットを防ぐためには余剰資金がかなり必要です。

そのため資金に余裕がない人は、国内FX業者にある比較的値動きの安定した通貨ペアで長期トレードをするという手段もあります。

なるべく受取りスワップポイントが高い通貨ペアでコツコツとインカムゲインを狙ったりなるべく支払いスワップポイントが安い通貨ペアで長期的に大きなキャピタルゲインを狙ったりしても良いでしょう。

ただ、ヒロセ通商は取扱銘柄が多い割に、スワップポイントがかなり不利です。国内も、業者によってスワップポイントの有利不利は大分違うので注意してください。

 

スワップポイントで稼ぐコツ

エントリーのタイミングを待つ

買ポジションなら大きな上昇トレンドの底値でエントリー、売ポジションなら大きな下降トレンドの天井でエントリーしたいと思うのが投資家心理ですが、そんなことはほとんど不可能です。

「頭と尻尾はくれてやれ」という相場の格言があるように「買うときも売るときも、上下に余力を残しましょう」というのが鉄則とされています。

長期トレードの場合、その余力とは強制ロスカットまでの余力のことを指し、資金・相場・エントリーのタイミングを考慮して強制ロスカットを回避できる運用計画を立てる必要があります。

しばらくは多少の含み損を抱えることを前提として、しっかり日足・週足チャートを見てからエントリーするようにしてください。

 

ドルコスト平均法の活用

スワップポイントの高い通貨ペアというのは、値動きが激しくトレンドが読みづらい特徴があるので、一つの大口ポジションだけで運用するのはとても危険。

仮に強制ロスカットに耐えるだけの資金が用意できて、日々スワップポイントをたくさんもらい続けることができても、大きなトレンドの変換によって多額の含み損を抱えてしまえば、塩漬けポジションと呼ばれる決済できない厄介なポジションを抱えることになるためです。

また、そのような危うい通貨ペアは、各国の金融政策によってスワップポイントの「受取り」「支払い」が逆転する可能性も常に秘めています。

決済できなければ当然スワップポイントも出金できませんから、きっと途方に暮れるでしょう。

そんなことにならないためにも、ポジションを複数回に分けて建てることで購入価格を平均化できる「ドルコスト平均法」の活用をオススメします。

出典:三菱UFJ銀行

購入金額の平均化を続けていけば、急激な価格変動による多額の含み損リスクも軽減することができますし、資金を少しずつ投入していきながらエントリーすることで、日々のスワップポイントの受取り金額も徐々に増やしていけるため、積立預金のような運用ができます。

慎重に長期トレードをスタートできるテクニックなので、エントリーのタイミングに自信がない場合にはぜひ活用してみましょう。

 

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