ライフメディアの稼ぎ方とポイントの貯め方

ポイント交換サイト「ライフメディア」を頑張って使うと「実際いくら稼げるのか?」、仕組み・安全性・利用者の口コミ・メリット・デメリットなども一緒に分かりやすく解説します。

また、ライフメディア独自の「お得なポイントの貯め方やテクニック」についてもご紹介するので、自分に合ったポイント交換サイト選びの参考にしてくださいね。

5分でわかる!ライフメディアの特徴とメリット・デメリット

ライフメディアのメリット

  • ポイント交換手数料は現金以外ならすべて無料
  • PeXへのポイント移行レートが2%増量中(2019年10月時点)

ライフメディアのデメリット

  • 広告件数・還元率・稼ぎやすさはごく普通
  • ボーナスポイントがもらえる会員ランク制度がない
  • ポイント交換先が少ない
  • 友達紹介制度のダウン報酬の仕組みがめんどくさい
  • 個人情報保護対策・セキュリティ対策がちょっと心配

最初に結論から言うと、ライフメディアには自信を持ってオススメできるものがなく、「ザ・普通」としか言いようのないポイント交換サイトです。

メリットとしては、貯めたポイントを交換する際に一部の交換先の手数料や交換レートがちょっと優遇されているくらいで、どうしてもデメリットのほうが多く目についてしまいます。

ライフメディアの基本情報

1ポイント
の価値
1pt=1円
ポイント
有効期限
無期限
1年間新たなポイント獲得が
ない場合はポイント失効
ボーナス
ポイント
なし
最低交換
ポイント
500pt以上

※2019年10月時点

まず、ライフメディアのポイントの価値は、1ポイント1円です。

ポイントの貯め方の基本は、まずライフメディアに掲載されている広告をクリックすること。

その後、広告元の店舗や会社のサイトに移動して、お目当の商品やサービスを購入します。

獲得できるポイントは、商品やサービス利用代金の数%、または定額数百〜数千ポイントといった感じで広告ごとに違います。

広告ごとにポイント獲得条件・ポイント加算日というものがあって、その条件をクリアしていれば専用の通帳にポイントが記帳され、即日〜数ヶ月後ポイントがもらえるという仕組みです。

ポイントに有効期限はありませんが、ポイント獲得実績に1年間のブランクが発生すると保有ポイントが失効してしまうので、定期的にゲームやアンケートをしておくと良いでしょう。

また、ポイント交換サイトを使う最大のメリットは、ポイントの2重取り・3重取りができること。

例えば、ライフメディアを経由して楽天市場でショッピングをすると、いつも通り楽天スーパーポイント(1ポイント1円)も貯められますし、ライフメディアのポイントも貯まるからダブルでお得です。

ポイント制度がない店舗や会社を利用してもポイントを貯められるので、普通にネットショッピングをするのが馬鹿らしく思えるほど。

ここまでの基本的な仕組みは、他社のポイント交換サイトと大差がありません。

ただ、他社ポイント交換サイトにあるような、ボーナスポイントがもらえる会員ランク制度がないので、ヘビーユーザーはちょっと物足りないと思います。

ライフメディアのポイント獲得方法

ジャンル 広告件数・種類
ショッピング系
約940件
サービス系
約780件
モニター系
数件
アンケート系
大量
在宅ワーク系
-
ミニゲーム系
クイズ検定Q
GAME PLANET
今日の12星座占い
CMくじ、など
アフィリエイト系
友達紹介

※2019年10月時点

ポイント獲得方法は、ショッピング系・サービス系の広告のほかに、店舗モニター・アンケート・ミニゲーム・友達紹介など一通りのコンテンツは用意されています。

ただ、サイト全体の広告件数は他社よりも少なく、還元率や稼ぎやすさも一般的です。

ライフメディアのポイント交換方法

交換先 交換先件数・種類 手数料

現金
6件 月1回無料
(2回目以降50pt)
ギフト券
6件 無料
電子マネー
他社ポイント
3件 無料
マイル
- -
投資・仮想通貨
- -
他社ポイント交換サイト
 PeX
ドットマネー
無料

※2019年10月時点

貯めたポイントは、現金・他社ポイント・ギフト券などに交換ができます。

現金に交換する場合は、月1回までは手数料無料2回目移行は50ptの手数料が発生するので注意してください。

現金以外は手数料無料ですが、ライフメディアはポイント交換先がとても少ないところがデメリットでなんですね。

ただこれは、交換先の多いPeXやドットマネーにポイントを移行させれば特に問題ありません。

 

ライフメディアで全力ポイ活をした場合の収入目安

ライフメディアで稼げる金額目安

無料でポイントが貯まる広告

 2019年10月時点 約136万円分

買物でポイントが貯まる広告

 単身世帯 約960円分(1ヶ月)
 4人世帯 約1,700円分(1ヶ月)

 ※出費全国平均を還元率1%で概算した場合

広告の種類を大きく分けると「無料でポイントが貯まる広告」「買物でポイントが貯まる広告」の2種類に分類できるのですが、ライフメディアを使って全力でポイ活するとそれぞれ上記の金額を稼げます。

無料広告件数と合計獲得pt

ジャンル 広告件数
(無料広告のみ)
合計獲得pt
FX・証券会社・銀行 30件 103,050pt
クレジットカード 93件 346,740pt
カードローン・その他ローン 14件 94,040pt
資料請求・見積もり 24件 46,540pt
無料会員登録 13件 11,015pt
無料面談・無料体験 38件 770,350pt
合計 199件 1,360,720pt

※2019年10月時点

無料でポイントがもらえる広告件数は約199件合計獲得ポイントは約136万ポイント1ポイント1円なので全ての広告を利用したとすると約136万円分稼げます。

ただ、ライフメディアは、無料広告の件数・稼げる金額・還元率、どれをとってもごく一般的としか言えません。

毎月の支払(全国平均)

支出 単身世帯 4人世帯
(有業者1人)
食費 4万円 7万9千円
家具・家事用品 5千円 1万1千円
衣料費 5千円 1万5千円
教養・娯楽 1万9千円 3万5千円
交際費 1万5千円 1万2千円
理容・美容 5千円 7千円
その他 7千円 1万2千円
合計 9万6千円 17万1千円

※家賃・住居費用・光熱費・通信費・交通費・医療費・各種保険・ローン返済・教育費などは除外
※一般的に購入頻度が少ない、旅行・出張のホテル宿泊費・航空券・交通機関などは除外
総務省統計局公式サイト「家計調査」2018年平均より

また、ポイント交換サイトと言えばショッピングやサービスの利用で貯められるポイントも魅力ですよね。ただ、たくさんポイントを貯めようと思えばそれだけ出費も膨らみます。

上記は、単身世帯と4人世帯における毎月の支出全国平均ですが、仮にこれを全部ライフメディア経由で購入・利用したとしましょう。

全て還元率1%で考えたとしても、単身世帯では毎月約960円分4人世帯では毎月約1,710円分のポイントしか貯まりません。

なるべくポイント還元率が高いサイトを利用したほうが良いのは言うまでもありませんが、出費には限界があります。

節約術として考えれば「やらなきゃ損」ですが、現実的には一人でどう頑張っても「副業」の域には達しません。ポイントを全て2重取りできたとしても、この2倍程度です。

ショッピングやサービスの利用で貯められるポイントというのは、ポイント交換サイトによってそれほど大きな違いはないと考えてください。

ココに注意

無料広告は稼げる金額には限度がありますし、有料広告は出費も伴います。

一時的に稼ぐことはできても、残念ながら普通に利用しただけではポイ活は副業にはなりません。

ネット上には、「ポイ活で月400〜500万円稼いでいる」というブログもありますが、実際、一人ではどう頑張ってもそんなに稼げぐことはできないので誤解しないでください。

おそらく、友達紹介プログラムによるアフィリエイト収益によるものでしょう。

また、無料広告は条件付きのものが多く、人によってはこの半分以下の収益が限界の人もいるので、あくまで目安として考えてください。

 

基本的なポイントの貯め方(初級)

無料でポイントを貯める!サービス系広告

口座開設・会員登録・お試し登録など

大量ポイントを獲得したいなら、FX・証券会社・銀行の口座開設がオススメです。

いずれも審査通過後に郵送物を受け取って初回ログインまでしなくてはいけないので、手続が完了するまで1週間程度見ておいたほうが良いでしょう。

FX口座や証券口座の場合は、「1万通貨の取引を達成する」といった条件が付いているものが多いので注意してください。

簡単な口座開設手続と一定の取引をするだけで良いので、投資経験者ならすぐに条件を達成できます。また、ほとんどの業者が口座維持手数料無料ですから、何十社も口座を持っていても問題ありません。

ただし、ポイント加算時期は条件達成後1ヶ月〜6ヶ月と結構長いので、広告によっては実際にポイントが付与されるまで結構時間がかかると覚悟しておいてください。

初心者でも簡単

AKIaccountさん(20代女性)2019-10-10

付属されている書類に書いてあるやり方がわかりやすく、すぐに設定できました。アプリも分かりやすく初心者のわたしでも使いこなせました。
安定しているので急に開くなどもなく安心して取引ができました。初心者さんにもオススメです。

優しさが魅力

かぼちゃさん(70代男性)2019-04-03

創業は大正7年と老舗証券会社でありながら、日本で聞くところによると、日本で初めて本格的なインターネット株取り引きを始めたのは松井証券。私みたいに株取り引きの経験が浅いものでも、もっと安心して参入できるよう、わかりやすい取引画面やサポート体制が充実しているのが魅力。

デビットカード付き

りりりりこさん(20代女性)2019-03-29

個人事業主で口座が必要になったため作成しました。2週間ほどで届いたので、法人口座の作成の中でも早いほうじゃないかと思います。また、デビットカードになっていて、口座にお金が入っていればクレジットカードのように使えるのも大きな魅力です。

 

クレジットカード・デビットカード・カードローンなど

クレジットカード・デビットカード・カードローン発行も、大量のポイントを獲得できるのでオススメです。

基本的にはカードを発行するだけでポイントがもらえますが、初回利用が必要なものや年会費のかかるものもあるので注意してください。もちろん、カードごとに発行条件は違いますし審査の難易度も違います。

また、クレジットカードの作りすぎには注意してください。カード会社は審査の際に、個人信用情報機関と呼ばれるデータベースにユーザーの信用情報を照会します。

そのデータベースには、金融機関の信用情報照会履歴・これまでの融資額や返済履歴など、お金にまつわ情報が記録されていて、短期間で複数の申込をしていれば「お金に困っている人=申込ブラック」と判断され、約半年間は新規のカード発行ができなくなってしまいます。

多くても月に1枚程度が良いでしょう。

百貨店のお買い物がお得

caesarさん(40代男性)2018-06-04

三越をよく利用される方にはよいと思います。クリーニングなどの割引券も送られてきますので、普段使いにも特典がいろいろあるところが魅力的です。通販サイトも利用できますので、利用できる範囲も思ったよりもかなり広いと思います。近所やよく利用するお店に三越がないと、ちょっとつらいかもしれません。

リボ払い専用のカードです

バブちゃんさん(30代女性)2019-10-03

セディナカードjiyu!da!カードは、リボ払い専用のカードです。私はキティちゃんの絵柄の可愛さとポイントに目がくらみ、あまり説明を読むことなく入会しましたが、初の明細票がきてリボ払いになっていることに驚き、コールセンターに電話すると、このカードはリボ払い専用のカードであると説明を受けました。私はすぐに一括払いに支払い方法を変更しましたが、初月分はリボ払い手数料約120円が発生してしまいました。リボ払いが好きな方にはオススメですが、リボ払いが嫌な方にはオススメしません。

エイデンで使えてびっくり

zaodaiさん(50代男性)2019-07-09

たくさんのカードを持ってるのでTポイントカードまでいらないと考えていたが、コンビニポイントと思って作ったカードがエイデンでも使えてびっくり、あっという間に1000ポイントも付いてました。もうTポイントカードは手放せません。

 

見積もり・査定・面談・セミナー参加など

一括見積もり・一括査定でも、そこそこのポイントがもらえます。

ただ、すぐに複数の会社から営業電話がかかってきて、1週間くらいはその営業電話に対応する日々を送ることになると覚悟してください。

不動産投資のセミナーや面談は、日時指定・会場指定・時間拘束などの制約こそありますが、最も大量のポイントがもらえる案件です。

ただ、参加条件が厳しいものが多いので注意してください。

特に面談は、年齢・年収・勤務先など資産に関する条件が細かく指定されているので、若い人は断られることが多いと思います。

不動産の面談やセミナーは、ポイント獲得条件を特に注意して見るようにしましょう。

素早い対応をありがとうございました。

なあなななさん(20代女性)2019-08-07

ズバットの方の対応は、とても気持ちの良い接客をしてもらいました。ただ、紹介(?)先の業者の一部の方が少し.....な感じでした。残念です。そのため星3つにしました。業者さんの対応も比較することが出来るので、その点はとてもありがたいです。

ためになりました

アーモンドさん(30代女性)2019-10-10

色々な不動産セミナーがありますが、はじめて耳にする内容もあり、参加してよかったと思います。説明後に個別で相談に答えてくれた男性も、すごく丁寧て知識も深かったです。すぐに投資とはなりませんでしたが、今後タイミングが合えばまた話しをうかがって前向きに検討したいと思いました。

マンション購入について

ジモンさん(30代男性)2018-06-01

とても親切、丁寧に説明していただけました。購入に向けてどの様なことが必要かわかりました。
最初は事務所まで行かないと行けませんが、途中から指定先で打ち合わせができます。その為、仕事帰りでも話せるので休日がとても楽になりました。

 

買物でポイントを貯める!ショッピング系広告

主なショッピング系の広告と還元率

広告 還元率 広告 還元率

Yahoo!ショッピング
1%
ショップジャパン
5%

au Wowma!
0.5%
三越・伊勢丹
1%

Amazon
-
高島屋
1.5%

楽天市場
1%
東急百貨店
1.3%

7netショッピング
2.4%
小田急百貨店
1%

エクスペディア
(ホテル)
4.2%
京王百貨店
1.5%

LOHACO
1.9%
成城石井
2.5%

ベルメゾンネット
0.5%
ビックカメラ
0.5%

FOREVER21
-
YAMADA
0.47%

ニッセン
1%
グルーポン
1.4%

ディノス
0.5%
メルカリ
-

※2019年10月時点

主なショッピング系広告の還元率は上記の通りです。

全体的な還元率は、他社ポイント交換サイトと比べても一般的な金額に設定されています。

ショッピング系広告の還元率は、ポイント交換サイト同士でそれほど大きな差はないので、なるべく広告の充実度やサイトの使いやすさを重視したほうが良いでしょう。

いつも決まったECサイトや店舗しか使わない人も、「ポイント目当てに試しに利用してみたら予想外に良かった」と、新たな発見ができるのもポイント交換サイトのメリットですよ。

また、普段から楽天市場でショッピングをする人であれば、楽天スーパーポイントとライフメディアのポイントを2重取りできちゃいます。

楽天ポイントは100円につき1ポイント(1円)、ちょびリッチポイントは購入金額の1%なのでこちらも100円につき1ポイント(1円)です。普通に楽天市場でショッピングするよりも2倍お得ということ!

さらに、楽天のSPUプログラムの特典の一つ、楽天カードで支払いをすることで楽天スーパーポイントの獲得倍率を3倍にすることも可能。

ありがとうございました

みゅう@さん(30代女性)2019-10-03

はじめてwowmaを利用しました。他と比べて安く買えたので満足です。個人的にはカテゴリー分けが細かくて、少し探しにくかったです。ただピンポイントでほしいものがある場合だと便利かもしれないですね。気になるものがまだまだあるので、今後も利用してみるつもりです^^

さすが

barsumireさん(31歳女性)2019-02-17 17:59:03

メジャーなだけあって、配送も早いし、梱包も問題なし。ただ勿体ないなーと思うのは、送料無料までの金額が改訂され、高くなったこと。昨今の運送問題やら運賃の値上げなども関係しているのかも。多少まとめ買いが必要になりますね。今までより気軽には買えないかもですが、そこまで高い設定でもないので、また利用します。

 

毎日コツコツポイントを貯める!アンケート・ミニゲーム

ミニゲームやアンケート系のコンテンツも大量です。

アイテムを集めるとポイントと交換できたり、抽選で高額ポイントがもらえるゲームもあります。

ライフメディアのポイント交換単位は、1,000ポイントや5,000ポイントなど交換方法によってそれぞれ決まっているので、端数調整にでも活用すると良いでしょう。

ちょびリッチのポイント交換単位は、ほとんど500ポイント単位なので、端数調整にでも活用すると良いでしょう。

お得なポイントの貯め方(上級)

ライフメディアに限らず、ポイント交換サイトは普通に利用しただけでは限度があります。

本気でライフメディアでポイ活をするなら、「友達紹介」「ポイントアップ」「キャンペーン」もフル活用しましょう!

 

友達紹介やアフィリエイトで稼ぐ

ポイント交換サイトで最も継続的に稼げるのは友達紹介制度です。

ライフメディアでは、ブログ・SNS・メールなどに貼り付けた自分専用の紹介リンクを経由して、友達がライフメディアに登録すると、自分には友達1人あたり最大500円分その友達にも最大500円分のポイントがプレゼントされます。

さらに、ダウン報酬対象の広告を個別に友達に紹介すれば、友達が獲得したポイントの10%が自分にも還元されます。(10%以外の広告もあり)

このダウン報酬はアフィリエイト収益の柱となるものですが、チャンスイットのダウン報酬は広告ごとに個別に紹介しなくてはいけないのでちょっと面倒です。

他社の場合は、友達がダウン報酬対象広告で獲得したポイントは自動集計してくれるところもあるので、自分は新規の友達を増やすことに集中できます。

アフィリエイトで効率的に稼ぎたいなら、他社の友達紹介制度を利用したほうが良いと思います。

 

ポイントアップ・キャンペーンをフル活用する


公式サイトトップページには、ポイント還元率アップ中の広告新着キャンペーン情報がまとめられているので、ログインしたら毎回チェックするようにしましょう。

このタイムセール・キャンペーンの内容を基準にすれば、ライフメディアサイト内での広告を比較したり、他社ポイント交換サイトとの比較もしやすくお得にポイ活できますよ。

 

ポイントを換金・交換しよう

ライフメディアのポイントは、現金・他社のポイント・電子マネー・ギフト券・マイル・仮想通貨などに交換でき、さらに他社のポイント交換サイトにまで移動できます。

そこで重要になってくるのが、ポイント交換手数料・最低交換ポイント・交換レートです。

 

現金に交換しよう

交換手数料・最低交換pt・交換レート

交換先 手数料 最低交換pt
交換レート

ゆうちょ銀行
月1回無料
(2回目以降50pt)
500pt

500円

三井住友銀行
月1回無料
(2回目以降50pt)
500pt

500円

三菱UFJ銀行
月1回無料
(2回目以降50pt)
500pt

500円

みずほ銀行
月1回無料
(2回目以降50pt)
500pt

500円

楽天銀行
月1回無料
(2回目以降50pt)
500pt

500円

ジャパンネット銀行
月1回無料
(2回目以降50pt)
500pt

500円

※初回は現金交換のみ

ライフメディアでは、1ポイント1円最低500ポイントから換金できます。

手数料は、月1回までなら無料です。

2回目以降は50ポイントかかりますが、後ほど解説するドットマネーにポイントを移行させることで無料化できます。

 

ギフト券・ギフトコード・電子マネーに交換しよう

交換手数料・最低交換pt・交換レート

交換先 手数料 最低交換pt
交換レート

App Store & iTunes
ギフトカード
無料 500pt

500円

Amazonギフト券
無料 500pt

500円

EdyギフトID
無料 500pt

500円

nanacoギフト
無料 500pt

500円

Gポイントギフト
無料 500pt

500円

dポイント
無料 500pt

500円

ノジマスーパーポイント
無料 500pt

500円

@nifty使用権
無料 500pt

500円

kyash
無料 500pt

500円

他社のポイントや電子マネーにも、手数料無料・1ポイント1円最低500ポイントから交換できます。

交換先の種類がちょっと少ないところがネックではありますが、これもPeXやドットマネーにポイントを移行させることで、もっとたくさんの交換先を指定できるようになります。

 

他社のポイント交換サイトにまとめよう

交換手数料・最低交換pt・交換レート

交換先 手数料 最低交換pt
交換レート

PeX
無料 500pt

5,100pt

ドットマネー
無料 500pt

500マネー

ライフメディアに限らず、ポイント交換サイト同士でのポイント交換は基本的にできません。

しかし、PeXやドットマネーといった「ポイント交換サイトで貯めたポイントを、さらにまとめることができるポイント交換サイト」というものがあって、ライフメディアではこのどちらにも手数料無料かつ同一レードでポイントを移動させることが可能。

(ライフメディアは1pt = 1円、Pexは10pt = 1円、ドットマネーは1マネー = 1円)

しかも、今ならPeXへの交換レートが2%増量中です。(2019年10月時点)

ライフメディアでは現金に交換すると手数料がかかるので、ポイ活熟練者ほどこの2社を有効活用しています。

PeXとドットマネーの比較

交換先 PeX ドットマネー
手数料 最低交換pt
交換レート
手数料 最低交換pt
交換レート

ゆうちょ銀行
500pt 5,000pt

500円
無料 1,000マネー

1,000円

みずほ銀行
500pt 5,000pt

500円
無料 1,000マネー

1,000円

楽天銀行
500pt 5,000pt

500円
無料 1,000マネー

1,000円

住信SBIネット銀行
500pt 5,000pt

500円
無料 2,000マネー

2,000円

ジャパンネット銀行
1,000pt 5,000pt

500円
無料 2,000マネー

2,000円
その他
金融機関
2,000pt 5,000pt

500円
無料 2,000マネー

2,000円

上記は、PeXとドットマネーにおける現金交換の手数料と最低交換ポイント・交換レートです。

特に、ドットマネーにポイントを移行させれば、どこの銀行でも手数料無料で換金できるようになるんですね。ただし、最低交換ポイントはちょっと変わります。

ちなみに、PeXのほうは手数料がちょっと割高です。

 

セキュリティと注意点

運営会社の安全性・セキュリティ対策

ライフメディアは、もともとインターネットプロバイダー事業で有名な「ニフティ株式会社」が運営していたのですが、2018年にポイントサービスやニュース事業などを事業継承してできた新会社「ニフティネクサス株式会社」が現在は運営しています。

ニフティネクサスは、ニフティが100%出資している子会社です。

会員数は300万人を超え、ポイント交換サービスの実績は20年にも及ぶので老舗中の老舗ではありますが、現在は他社ポイント交換サイトとの熾烈な競争で苦労している印象です。

また、セキュリティ対策は一般的なIDとパスワードのみで、他社ポイント交換サイトにあるようなSLL認証や秘密の質問は導入していません。老舗の割に、セキュリティ対策はちょっと甘いのではないかと思います。

JIPC(日本インターネットポイント協議会)にはしっかり加盟していますが、個人情報保護対策は自主的に個人情報保護ポリシーを定めているだけで、プライバシーマークTURSTeといった第三者機関からの監視は受けていません。

 

ライフメディアを使う上での注意点

ココに注意

  • 複数のポイント交換サイトで同じ広告を閲覧した場合は、Cookieの削除とブラウザ再起動が必須
  • iPhone・MacのSafariを利用する場合は、「サイト超えトラッキングを防ぐ」をOFFにする
  • iPhoneユーザーは「追跡型広告を制限」をOFFにする
  • ライフメディアのポイント失効、他社ポイント交換サイトのポイント有効期限、楽天スーパーポイントなどの有効期限に気をつける

まず、一つの広告からは一つのポイント交換サイトからしかポイントを獲得できません。

ライフメディアに登録されている広告をクリックしても、他のポイント交換サイトで同じ広告をクリックしていた場合、ライフメディアでポイントが反映されない場合があるので注意しましょう。

広告をクリックする前には、必ずブラウザのCookie削除と再起動をしてください。

なるべく多くのポイントがもらえるように、一つの広告を他社のポイントサイトと比較する人は特に気をつけてくださいね。

iPhoneやMacのSafariを利用している人は、「環境設定→プライバシー→Webサイトによるトラッキング」にある「サイト越えトラッキングを防ぐ」のチェックを外しておいてください。

さらに、iPhoneユーザーは「設定→プライバシー→広告」にある「追跡型広告を制限」をOFFにしないとポイントが反映されない場合があります。

また、ライフメディアのポイントに有効期限はありませんが、1年間新たなポイント獲得がないと保有ポイント失効が失効してしまうので注意しましょう。

ライフメディアのポイントを、他社のポイントに交換した場合も同様です。

 

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